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『大阪会場』8/9(土) 海外不動産....
| 写真 | 商品名 |
| 『大阪会場』8/9(土) アチラ 不動産.... |
資源物質はコモディティと呼ばれ、主に、ニューヨークマーケットでドル建てで
取引されていまんねん
わ
。
2008年現在では、サブプライム債権の影響により、米国の経済低下によって、
ドルそのものの価値が低下しとる
ため、相対的にコモディティの価値が上がっとる
とも
いえるでっしゃろ
。
約20年に渡る長い下降トレンドにいた状況を考えると、今の上昇は始まったばかりとも
いえまんねん
。
ほんで 、ようけ の投資家が、コモディティへの投資を勧めていまんねん わ 。
特にきょうび
では、信託会社や保険会社やらなんやら
がコモディティ投資信託やらなんやら
ようけ
のコモディティ商品を
販売していまんねん
わ
。
なかでも有名なのは、投資家ジムロジャースが推奨するコモディティ商品やらなんやら もあるんや 。
世界的に株価低迷の時期、何故これほどまでにコモディティ投資に人気が集まっとる
のか。
コモディティ投資の最大のメリットは、何といっても株式投資との相関性が低いことに
あるんや
。
値動きの方向性がちゃう ちう ことや 。
分散投資の世界では、できるだけ相関性の低いもの同士を組み合わせて運用する方が、
より効果があがることは明らかや
。
サブプライム債権に端を発する、アメリカ経済の先行き不透明感は、世界の経済にも大きな
影響を与えていまんねん
わ
。このサブプライム問題は出口が今だ見えていまへん
。
経済が上向く状況が予測できまへん 。
ほんで
、株価低迷とのバランスを計り、確実な資産運用をおこなっていくには、
コモディティちう
、商品への投資は欠かせへん
ことなのや
。
せやけどダンさん
、近年の物価の上昇を見ても容易に分かるように、需要と供給のバランスがとれて
いまへん
。
ようけ の資源は高騰を続けており、燃えさかるようなし烈な争いが世界で繰り広げられていまんねん わ 。
申し遅れたんや
。わい
のことは、書籍や冒頭の経歴でご理解いただけると幸いやけどアンタ
、
日本では
オフショア投資、アチラ
不動産投資の第一人者として各メディアより度々取材を
受けたりして
いまんねん
わ
。
その理由は、長年のアチラ
勤務、アチラ
生活、ほんで
アチラ
での勤務時に知り合った世界の華僑との交流、
人脈があることや、投資家の皆様に投資商品を
紹介
し、大きな利益を得とった
だ
いておるか
らだと
思っていまんねん
わ
。
わい
は基本的にアジアを中心にマーケット調査を
おこない、現在、月の半分以上アジア各国を飛び
回っていまんねん
わ
。
先日も投資視察ツアーと銘打って、投資家仲間
と一緒にフィリピンやグアムに視察に
行きたんや
。
ほんで
は一日中様々なトコ
を皆様と廻り、夜は飲み明かしとホント楽しかったや
。
わい の投資スタイルは華僑の友人との人脈が基盤となっていまんねん わ 。
わい
は投資の話を聞くと、まず、インターネット上で世界の情報を入手して分析しまんねん
。
次に、華僑の友人の話に耳を傾けまんねん
。
ほんで
、ケツ
に現地へ足を運び、オノレ
の足で調べまんねん
。
ほんで 、オノレ の目で見て足で稼ぎ、得てきた情報を元に、投資するべきか否かの判断を下して いくちう スタイルや 。
特に、よく気をつけてみとる のは、株価や、不動産価格が現在の実勢価格に即しておるか ちう 点や 。
これは、ようけ の方々が見落としていまんねん わ 。
廻りの話を鵜呑みにするのではなく、自らの足や、アチラ
の情報やらなんやら
をもとに調査おこなって
いるのや
。
これからわい
が説明するコモディティなんちうか,ようみなはんいわはるとこの
商品は、単に、小麦粉、原油といった生活に
直結するものだけではなく、金、プラチナやらなんやら
の鉱物関係を含めた商品全体や
。
上記のグラフを見ると分かるように、過去20年のとうもろこしや小麦の価格を見ると、
この一年で急激に高騰していまんねん
わ
。
トウモロコシは食料としてだけではなく、エタノール製造やらなんやら
多種多様に使われており
このまんま
では採算性が合わなくなってくるのは目に見えとる
でっしゃろ
。
また、言わずと知れた原油、天然ガスやらなんやら も高騰していまんねん わ 。
考えてみてくれへんかの
。
現在のとうもろこしの価格をみて、今投資してどれだけの利益を得ることができるでっしゃろ
か。
わい は、投資することすらどエライ 危険であると思っていまんねん わ 。
ここではトウモロコシを例にあげたんや
が、わい
は、これからまんねん
まんねん
世界的にインフレが加速し、
いずれ消費が落ち込み、あげくの果てには大暴落する時がくるのではおまへん
かちう
危険を
感じていまんねん
わ
。
投資してしもた らケツ 、後には引けへん ほど損失を被る恐れがあるちう ことや 。
世間では、今は商品の時代、資源の時代だと言われておるけどダンはん
、現実を直視すると、安易に
手を出せるものではおまへん
と思うで
。
せやけどダンさん
、近年、資源やらなんやら
を代表するコモディティ、オルタナティブ投資ちう
「代替投資」に
人気が集まっとる
ことにかわりはおまへん
。
オルタナティブとは株式や債権といった伝統的な金融商品とはことなりよった
、リスク、リターン特性
を持った投資対象のことや
。
具体的には、ヘッジフォンド、プライベート、エクイティ、不動産産投資やらなんやら があるんや 。
オルタナティブ投資の目的は、まさに株式や債券のポートフォリオを保有しとる
投資家が、
それらの伝統的金融商品取引とは異なるリスク・リターン特性を持った投資対象を
組み合わせることによって、より分散投資効果を高めることにあるんや
。
これまで資産運用といえば、株式や債権、預貯金やらなんやら
のペーパー資産を中心とするのが
常識となっておったんや
。
せやけどダンさん 、21世紀の資産運用は、ペーパー資産にリアル資産を組み合わせたポートフォリオ 運用が注目される時期にきとる のや 。
老後のために毎月コツコツ貯めてきた資産や、大切な退職金やらなんやら
、老後を見越して投資を
はじめた方は、近年ようけ
なったんや
。
ようけ
の投資商品に中から、安全、確実に資産を増やしていくために如何に、『守る』『責める』
『育てる』といった資産運用ポートフォリオに資金を投資していくのか、それがあんはん
の資産の
行く末や
。
あんはん
のポートフォリオにオルタナティブ投資ちう
セクターが存在しておらへん
のであれば
この世界の経済状況を見る限り、あんはん
の資産はどエライ
危険にさらされていまんねん
わ
。
またすでオルタナティブ投資をおこなっとる
方も、世界の経済先不透明感を、積極的では
なく、消極的に考察し、安心、確実な投資先は何なのかを考える必要があるのでは
ないでっしゃろ
か?
わい は、毎日世界の株価を見ながら、興味深く商品の価格動向を追ってきたんや 。
新興国やらなんやら
もそうやけどアンタ
、その国にはどのような資源があるのかを見ることは、
投資するうえで抑えなければならへん
点や
。
例あげたろか,たとえばやなあ 、人口も資源の一つや 。
インドや中国は人口の数に魅力があるのはどなたはん
が見ても明らかでっしゃろ
。
ベトナムはちう
と、資源ちう
より、国の成長過程はといった、国営企業が民営化するちう
、
国の政策に注目が集まり投資家が殺到したんや
。
国の政策や、その国の持っとる 力に魅力を感じて投資していまんねん わ 。
せやけどダンさん
、世界的な経済打撃を受け、新興国は勿論のこと、世界経済は低迷していまんねん
わ
。
それは事実だと受け止めるしかおまへん
。
では、天然資源やらなんやら
を保有する資源埋蔵国やらなんやら
は如何でっしゃろ
か?
逆に世界経済を揺るがすほどの資源を握っとる
のや
。
ほんで 、わい は国内のファンドの運用成績を見てみたんや 。
見とった
だ
ければ分かるように、コモディティ、資源関連のファンドの運用成績が軒並み
上がっていまんねん
わ
。
これは、世界のファンド直近1年間の運用成績をみても明らかや
。
特に、ソ連、ブラジル、カナダの資源株は軒並み上がっていまんねん
わ
。
この状況は暫く続くと見ていまんねん わ 。
資源埋蔵国はエライ
有利や
。保有しとる
資源の量が究極的には国力に繁栄されることに
なる
からや
。
人類の歴史を振り返ってみても、資源を争う戦争はようけ
、資源の重要性は今も昔も
変わりまへん
。現代のように資源が上昇する時代には、その国の経済は成長すると
約束されたようなものや
。
わい
のトコ
には、書籍や、ブログ、雑誌の記事を見て、ひっきりなしにアチラ
産投資の話が
入ってきまんねん
。
わい
はその都度、華僑の友人に電話したり、裏付けを取るのに現地に足を運んだりと
多忙を極めていまんねん
わ
。
ほんで 、今、投資家の皆様に自信をもってお薦めできる商品は何なのかを、ある意味投資家の皆様の代わりに、足となりアチラ を飛び回っていまんねん わ 。
やろか
ら、わい
はあれもこれもと商品をお薦めはしまへん
。
その時代にトレンドにあった、投資可能な、十分利益を得ることができる商品しか
紹介しまへん
。
わい がお薦めする商品分類は大きく分けて3つや 。
投資不動産として 収益目的の不動産として リゾート物件としてといったテーマ毎に分けて厳選してお薦めしていまんねん わ 。
今回お薦めする商品もそうや 。
昨年11月末日の現地視察から、投資家の皆様が大切な資産を投資するに値するかどうかを、
あらゆる視点で徹底的に調査し、半年かけてやっと紹介するまでに至りたんや
。
今あんはん
が目をつけなければならへん
のは、資源そのものでではなく、
資源を保有する国や
。
どこの資源国へ投資するかや 。
資源があるちう
ことは、ある意味その国の成長性は約束されたものも同然や
。
その国は世界を揺るがす鍵を握っとる
のや
。
わい
の専門はアチラ
不動産投資や
。
オルタナティブ投資の中でも不動産ちう
セクターで、今回わい
が注目して調査をおこなりよった
のは
カナダ、GTA(大トロント圏)や
。
わい は今回なんでやねん 、資源ではなく、ソ連、ブラジルでもなく、カナダに目を向けたのか?
カナダの中でも、特にGTAと言われる大トロント圏に注目したんや 。
GTA(大トロント圏)の投資魅力はぜええんぶひとつのこらず
で10あるんや
。
ここでは、その一つを紹介しまんねん
。
GTA(大トロント圏)は世界で最も国際性豊かな生活環境の整った国や
。
昨今、テロの危険性はどこの国にもあるんや
。せやけどダンさん
、治安のよさに加え、政治的テロの
危険性が少ないと世界的にも認められとる
のがGTA(大トロント圏)や
。
トロントに足を踏みぶちこむ と、まず目につくには街の綺麗なトコ や 。
また、国際性ちう
点で、世界一の移民都市であるトロントは、人口の44%を移民が占めて
いまんねん
わ
。
その割合は、マイアミ、シドニー、ロスアンジェルス、ニューヨークを上回っていまんねん わ 。
なんと、169以上の国から移民した90の民族が居住しており、100以上の言語が使用
されとる
のや
。
また、年間約10万人の移民がGTAへ移住、その中で15歳以上の移住者の4分の3は
高学歴ちう
優秀な人材が育つ環境が整っとる
のや
。
資源国の中では、ダントツで投資するに値する国や 。
ここであんはん が、セミナーに参加して得ることができる貴重な情報は何ぞ をお伝えしまんねん 。
資源の実態
今資源の価格は妥当なのか否か?
あんはん の知りまへん ようけ の情報を元に、現在の資源の実態をお話しまんねん 。
世界のファンド直近1年の運用成績
国内はもとより、世界的にみても資源関連のファンドは素晴らしい運用成績を
あげていまんねん わ 。特にソ連、ブラジル、カナダの資源株は軒並み上がっていまんねん わ 。
その事実を公開、解説、調査結果をあんはん にお話しまんねん 。
投資戦略3つの視点
アチラ 不動産投資にはキャピタルゲインが目的の投資、インカムゲインが目的の収益、
ほんで 両方の利益が目的の場合と3通りあるんや 。
みな 、確かな市場調査は勿論のこと、それぞれの利益目的に応じた投資戦略が
明確でなければなりまへん 。
投資戦略をたてる際の3つの視点をお伝えしまんねん 。
あんはん がこれを知れば、明確な戦略が見えてくるでっしゃろ 。
出口戦略の鉄則
世界の投資家の中でも、日本人投資家は極めて出口戦略がヘタちう のは
有名な話としてあんはん も知っとる ことでっしゃろ 。
出口戦略として何を見落としとる のか、何が足りまへん のか、といったことを
あんはん に お伝えしまんねん 。
現地不動産業者の話、現実と事実
わい は、現地の不動産業者、金融機関、ショッピングモールやらなんやら を隈無く周り、
情報を収集していまんねん わ 。
よく感じるのは、地元の不動産業者の話と事実がちゃう こに驚きまんねん 。
罠に陥りまへん ようにしっかり聞いてくれへんかの 。
高橋守の現地調査方法
わい の現地での行動や、どのような調査をおこなっとる のか、本日この時まで あまり明かした
ことのない、わい の現地調査方法をあんはん に教えまんねん 。
あんはん がこの話を聞くと、如何にわい が現地の情報をくまなく収集し、投資の判断を
しとる のか、その事実を知ることになるでっしゃろ 。
カナダトロントをお薦めする理由
わい がカナダのトロントをお薦めする理由は10あるんや 。
あんはん の知りまへん カナダトロントの驚くべき国の全貌をお話しまんねん 。
(わい 、ほんで 販売元 よりねちっこく お話いたしまんねん )
ランドバンキング投資の全貌を明らかにしまんねん
ランドバンキング投資の魅力は明確や 。
投資する国の成長性や、プロセスが分かれば 株やファンドやらなんやら とは違い容易に
魅力が分かるんや 。
わい の視点からほんで 、販売元である、ランドバンキングのパイオニアTSIインター
ナショナルよりご説明させてもらうで 。
今回のセミナーでは、資源ファンドの話や、ランドバンキングの話、ほんで わい 自身の投資戦略や調査方法やらなんやら 、お金では買うことのでけへん 貴重な情報を公開していきまんねん 。
わい は、これからこのランドバンキングちう 不動産投資に人気が集中するのではおまへん かと感じていまんねん わ 。
トロント郊外風景
トロント建築工場風景
その理由は簡単明快や 。
広大な畑やらなんやら
を信頼のおけるデベロッパーと共同購入しまんねん
。
ほんで
、開発をおこない宅地にし、業者に販売して利益を投資家の皆様に還元するちうわけや。
日本の法律では共同購入、売却ちう
プロセスが難しく、異国
ならではの投資スタイルと
なるんや
。
そこには、煩わしい管理費や、固定資産税やらなんやら
も必要おまへん
。
ただ、経済成長や人口増加に伴い土地値が上がるのを待つだけや
。
わい
はアジアが近いため、アジアを中心にマーケットをみていまんねん
わ
。
よって、ヨーロッパやアメリカといった飛行機で十数時間かかるアチラ
へは、現地に何度も足を
運び調査をするちう
こと自体が難しく、ほとんど投資対象外やった
。
せやけどダンさん 、今回のカナダトロントのランドバンキング投資だけは違いまんねん わ 。
ランドバンキング投資の魅力を簡単に説明しまんねん 。
(1) 都市化の拡大傾向の地域にある土地の戦略的取得を行っとる こと
(2) 成長過程にありながら、開発前途にある土地の購入と保有の実施であること
(3) 将来使用を目的とした土地の購入であること
(4) 将来使用を目的とした土地の保有のプロセスが明確であること
(5) 現地価格での土地購入と必要に応じた将来開発が明確であること
(6) 費用がかかりまへん 投資手法であること
(7) 地価が上昇する2つの事由
・需要が供給を上回るため、不動産価値が増す場合
ビジネスパークの建設が行われる場合
わい は、ランドバンキング投資を友人から薦められ、これはおもしろそうだと感じ、
昨年11月末日にカナダのトロントへ行き現地調査を行おったんや 。
トロント都市部
トロント住宅
実をいうと、トロントには、昔わい
が香港で銀行の
駐在員として滞在しとった
時に、秘書として
わい
を長年助けてくれた、アイリーンちう
香港人と、
彼女と結婚した、これまたわい
の部下やった
香港人のアンドリューちう
友人が移住しており、
現在、アンドリューが日本の都市銀行のトロント支店に勤務しとる
のや
。
トロントに伺った際、2人は仕事を休んでまで3日間、
朝から晩まで、トロントの企業や不動産業者、
繁華街やらなんやら
を案内してくれたんや
。
ほんで
、日本に戻ってからも連絡を取り合い、カナダ、
トロントの経済状況やらなんやら
を分析した結果、
投資家の皆はん
にお薦めするに値する商品であると判断したんや
。
販売元である「TSIインターナショナル・グループ株式会社」様に考慮もろた
ことがあるんや 。
GTMA社とTSIインターナショナル・グループ
株式会社 代表取締役\nダニエル・レイン氏と
TSIインターナショナル・グループ株式会社
東京支社 スティーブン・ハギンズ氏と
TSIインターナショナル・グループ株式会社
本社ビル ※GTMAとはGTA(カナダの大トロント圏の略)へ投資家する皆様を、サポート及び指導をおこなう非営利団体組織で、コンサルト、金融、法律顧問、商用/産業用不動産の専門家で構成されており、投資家の皆様に安心して投資頂けるよう活動していまんねん わ 。
TSIインターナショナル・グループ株式会社
本社社内
現在、数人の方がランドバンキング投資を勧めていまんねん わ 。
今回セミナーでは、これまでのわい
の経験や、調査結果を踏まえてあんはん
に
資源への投資ではなく、資源国への投資が如何に安心、確実な投資であるかをお話しまんねん
。
これまで、わい
はようけ
の方々にアチラ
不動産投資をお勧めしてきたんや
。
ほんで
、大きな成果をあげエライ
喜んでいただいていまんねん
わ
。
今度はあんはん の番や 。
今回セミナーに参加され、ランドバンキングへ投資される方に参加しやすい条件を
提示もろた
。
今回、ようけ
の投資家の皆様にお申し込みいただきたく、最低申込み口数の
ハードルを下げたんや
。
投資金額を通常価格より下げて、ようけ の方に投資頂けるように配慮もろた 。
2008年7月21日〜9月末日
※今回のお話は期間を限定して募集しておるんや 。
今回このように有利な参加条件をそろえさせてもろた
のは、
(1) ようけ
の投資家の皆様に参加いただきたい
(2) わい
のセミナーに参加し、わい
を信頼いただき投資家の方々に、
他のランドバンキング投資を勧めておるか
たより、有利にご参加いただきたい
推薦する立場やそないな
思いから、販売元であるTSIインターナショナル社様に
ご配慮もろた
結果や
。
是非、セミナーにご参加し、わい の話を聞いてくれへんかの 。
では、あんはん に会える日を楽しみにしていまんねん わ 。
あああああ
セミナー参加費用 ¥3,000円
2008年7月21日(月・祝) 開催地 東京 14:00〜16:30 定員 30名 残り24席 2008年8月9日(土) 開催地 大阪 14:00〜16:30 定員 30名 残り22席 2008年8月10日(日) 開催地 名古屋 14:00〜16:30 定員 30名 残り19席
※セミナー参加費決済後、決済代行サービス会社、株式会社インフォトップ様のご案内
メールに記載されておるんや
、URLより『セミナー参加証』をダウンロードくれへんかの
。
尚、入金確認の手続き上、開催日までに『セミナー参加証』を受け取ることができなかっ
た方は、当日受付にてその旨お伝えくれへんかの
。
セミナー終了後、約1時間ほど高橋守先生を交えて親睦会を開催しまんねん
。
親睦会参加希望の方は、『セミナー参加証』ついておるんや
申込書にて当日お申し込み
くれへんかの
。
質問専用メール Question-clb@max-seminar.com
もしくはサポートセンターTEL:072-836-0225までご連絡おくんなはれ 。
(サポートセンター午前11時〜15時。 土曜日、日曜日、その他祝祭日等を除く。) ※各会場については、開催約1週間前にご案内致するさかいに 暫くお待ちくれへんかの 。 あああああ
ここまで、投資の話、投資セミナーの話をしておいて、何だとお思いになりよった
さかい
は
ないでっしゃろ
か?
あんはん にお伝えしたいことがあるんや 。
今、全国各地でようけ
の投資セミナーが開催されていまんねん
わ
。
そのほとんどが、 投資商品を販売するためのセミナーや
。
よく投資セミナーでは、投資家の記事や、アチラ
の大手銀行の調査、証券会社のレポートによる
・・・・といった話から理論が展開されることがあるんや
。
あんはん
が、自らの投資理論を確立するためにそのセミナーに参加するのであれば、
ようけ
の考え方を学ぶ必要があるかも知れまへん
。
せやけどダンさん 、投資セミナーはその商品を販売することが目的や 。
如何に安心して投資できるか、ほんで
如何にようけ
のキャピタルゲインを得ることができるのかを
全面におしだしたセミナーばかりや
。
なかには、リスクは最小限しか公開せず、ようけ
のキャピタルゲインを得ることばかりを強調する
セミナーすらあるんや
。
ほんで 、ほとんどのセミナーはタダ で開催していまんねん わ 。
何故、タダ
で開催するのかちう
と、興味のあるようけ
の方に参加いただき、あとは追客やらなんやら
を
おこなりよった
り、顧客リストをとったりするためやから
や
。
わい
もそのようなセミナーに参加したり、記事を見ることもあるんや
が、実際参考になることは
ほとんどおまへん
。
では、何を参考にしとる のかちう と・・・
わい
の考えと、どのようにちゃう
のか、現地の状況をどこまで把握しとる
のか、といったことを
考察しとる
にすぎまへん
。
それに加え、当然ながら、その大手の・・・といった情報の裏付けを現地から得るように
していまんねん
わ
。
今回のセミナーの参加費3,000円や 。
それは、本気でわい
の話を、ほんで
ランドバンキング投資ちう
投資の話を聞いとった
だ
だきたい
から、あえて参加費をいただくかたちをとっていまんねん
わ
。
わい
が、セミナーでお話することはようけ
の時間や費用を要し、ほんで
自らの足で稼いできた
生の情報や
。
よく投資の話をもってくる方に
「●●へ何度足を運ばれとる
のやろか
」と聞くと、
大抵の方は、「いや●●へ行ったのは数回やけどアンタ
・・・・」
といった回答が返ってきまんねん
。
わい
は心の中で、
「え〜、たった数回足を運んで、その街を見ただけでこの人はわい
に、大切なお金を
投資してみてはどうやろか
と勧めてきてるの〜」とその度に、疑心暗鬼になってしまいまんねん
わ
。
日本でも投資以外で、これによく似た話があるんや 。
先日、大阪経済連のあるお偉いはん
が大阪の経済は上向きや
と公表しておったんや
。
わい
はすぐさま大阪の不動産業や、製造業の友人に現在の大阪の経済状況を聞いてみたんや
。
すると返ってきた答えは、「ぼちぼちでんな」ちう
大阪弁ではなく、「まるっきし
あきまへん」と
いう経済上向きといった話とは逆の、経済下降の回答やった
。
アチラ でも同じや 。
投資はマクロで見るのも必要やけどアンタ
、
最も必要なのは現地の人の肌感覚、ミクロの視点を持たなければならへん
ちう
ことや
。
セミナーに参加しただけの人や、現地に数回行った人の話は、
投資の判断材料の入口、マクロの部分に過ぎず、本質は現地に何度も足を運んだり、
現地のそれも一般市民の話やらなんやら
を聞くといった、ミクロの部分が分かりまへん
と
投資の判断をするべきではおまへん
。
わい
は、現地の不動産業者の話も鵜呑みにしまへん
。
複数の不動産業者の話を聞くだけでなく、現地の金融機関やらなんやら
に出向き事実確認しまんねん
。
きょうび
、漢字の構成やらなんやら
についてテレビや書籍で話題となっておるけどダンはん
、
それこそ、『見る』ちう
事は、『目』に『儿』←足がついとる
のや
。
大切なお金を投資するのや 。自らの足で隈無く廻り、この目で見て廻り判断すべきや 。
せやけどダンさん
、毎日目まぐるしい現代社会において、あんはん
が何度も足を運んで現地で情報を得たり、
ましてや現地で人脈をつくるやらなんやら
はあんはん
にとっては至難の業でっしゃろ
。
投資家の皆はん
に安心して投資しとった
だ
ける商品をご紹介することが
わい
の使命でもあるんや
。
また、今回セミナーにご参加もろた
皆様には、わい
が現地で調査をおこなりよった
結果、
今アジア各国で最も投資価値の高い国はどこなのか、投資タイプ何なのかを自身をもって
あんはん
にお話しまんねん
。
また、今回セミナー終了後、参加者の皆はん
とざっくばらんにお話できるように親睦の場も
設けていまんねん
わ
。
セミナー参加費用 ¥3,000円
2008年7月21日(月・祝) 開催地 東京 14:00〜16:30 定員 30名 残り24席 2008年8月9日(土) 開催地 大阪 14:00〜16:30 定員 30名 残り22席 2008年8月10日(日) 開催地 名古屋 14:00〜16:30 定員 30名 残り19席
※セミナー参加費決済後、決済代行サービス会社、株式会社インフォトップ様のご案内
メールに記載されておるんや
、URLより『セミナー参加証』をダウンロードくれへんかの
。
尚、入金確認の手続き上、開催日までに『セミナー参加証』を受け取ることができなかっ
た方は、当日受付にてその旨お伝えくれへんかの
。
セミナー終了後、約1時間ほど高橋守先生を交えて親睦会を開催しまんねん
。
親睦会参加希望の方は、『セミナー参加証』ついておるんや
申込書にて当日お申し込み
くれへんかの
。
質問専用メール Question-clb@max-seminar.com
もしくはサポートセンターTEL:072-836-0225までご連絡おくんなはれ 。
(サポートセンター午前11時〜15時。 土曜日、日曜日、その他祝祭日等を除く。) ※各会場については、開催約1週間前にご案内致するさかいに 暫くお待ちくれへんかの 。
ランドバンキング投資を、すでにおこなっとる 方より感想をもろた 。
但し、申し訳ございまへん が、プライバシー保護の観点から、
顔写真について掲載できまへん ので予めご了承おくんなはれ 。
カナダに是非移住したいと考えていまんねん わ
何度かカナダへは渡航しこともあり、カナダ特にトロントには興味がおたんや ので、ランドバンキングへの投資には抵抗はおまへん やった 。
わい はそれよりトロントちう 日本は、補助的な部分やらなんやら 様々な面で優遇されており、日本に勝る国はないと思っておったんや 。
せやけどダンさん 、トロントは医療費がまるっきし いりまへん やらなんやら 移民者を受けぶちこむ 体制が十分揃っており、わい も妻も老後はカナダへ移住まで考えとる ほどや 。
もう一つ驚きいたことがあるんや 。
それは、街の綺麗さや
。
明け方5時頃3輪に乗った清掃の方が吸引パイプを片手に歩道や、道路のゴミを掃除しとった
んや
。
それを見て、これは人口が増えると関心してしまおったんや
。
大阪 田中
毎月のレポートを楽しみにしていまんねん わ
ファンドに投資するのとは違い、運用するわけではおまへん ので、投資を決めるまでは運用報告がないのはどエライ 不安やった 。
せやけどダンさん 、毎月送られてくるレポートは、現在のトロントの状況やらなんやら も分かり、運用報告に近い情報が網羅してありどエライ 満足していまんねん わ 。
日本から見ればカナダはどエライ 遠い国や 。
手に取るように状況が分かるわけではおまへん ことが、ある意味投資を決めるうえでのデメリットであると考えたちうワケや が、そこはやはり、ランドバンキングちう 投資を日本や他国に投資家に販売しとる プロだと感じたんや 。
安心してお任せしていまんねん わ 。
三重県 小室
カナダに未開の地があったのには驚きたんや
カナダでもトロントと聞くと大都市!そないな 山やらなんやら はあって住宅の建築ができる広大な土地はあまりまへん のではとちびっと 思っておったんや 。
せやけどダンさん 、トロントへ行ってびっくり、何と高速道路を隔てた逆の地域はほとんど開発されていなかったのには驚きたんや 。
ちう のもわい は日本国内で不動産業を営んでおり、ランドバンキング投資ちう のは、不動産業者の発想ではおまへん と思っとった ちうワケや 。
完全に投資家の発想。
せやけどダンさん
、こないな
方法があったのかと感心したんや
。
わい
が投資を決めたのは、少々不動産業の視点やけどアンタ
、需要と供給のバランスを見てやね
。
このまんま
では供給が追いついてこないのではと思い、投資プロセスに納得して投資を決めたんや
。
静岡 斉藤
ランドバンキングはわい のポートフォリオに必要なんや
わい は、日本株や新興国やらなんやら 、リスク配分に応じて、中長期で資金を育てることのできる商品を探しておったんや 。
そないな 時に、友人から「カナダのトロントの土地に投資してみないか」声をかけられ、不動産に投資ちう のはまだまだ先の話と思っとった さかい 、あまり話に耳を貸しまへん やった 。
せやけどダンさん
、今後の参考までにと友人に勧められ、セミナーに参加して話を聞かせとった
だ
き、
「これだ、このような投資商品であれば、資金を寝かせることもなく、確実に増やすことができる」
と
感じて、投資したんや
。
如何にポートフォリオに、守る、責める、育てるちう それぞれの投資戦略に応じて資金を配分するかは、 どなたはん もが一番考えるべきトコ だと思うで 。短期で責めていく投資は、確かに株価に一喜一憂する点でいえば、気を病むことも多いやけどアンタ 、それもリスクの許容範囲をオノレ 自身で理解し、納得しておるか によるんや 。
たしかに、新興国への投資は、化ける可能性は十分にあるからこそ投資をしとる
のが現実や
。
でも、リスクが不鮮明な部分も多い、ちびっと
博打に近い投資であるとわい
は思っていまんねん
わ
。
それに比べ先進国への不動産ちう セクターの成長は、普遍の利益を生むものと、歴史が物語っとる ように、今回のランドバンキングのような確実な投資商品には人気が集まるのではおまへん かと思っていまんねん わ 。
また、次に新しいランドバンキング商品が出るかもしれへん と伺っていまんねん わ 。それについても前向きに検討したいと思っていまんねん わ 。
福島県 小暮
ランドバンキングは国をあげての確かな投資やね
ランドバンキングちう あまり聞き慣れへん 投資商品やった さかい 半信半疑で、半ば興味本位だけでセミナーに参加したんや 。
トコロが 、 セミナー1週間前にセミナー会場を伺って、「こないな トコ でセミナーするの」と感じ、セミナー参加までにランドバンキングのことについて、知識を入れてから参加しようと思いちびっと 勉強してからセミナーに参加したんや 。
わい
が参加したセミナー会場は、カナダ大使館やった
。
まずは、セミナー会場が、カナダ大使館ちう
点で、商品への信頼性は上がりたんや
。
投資商品ちう
大きなお金を投資するのに、古びたセミナー会場で商品説明を伺ったことがわい
は何度もあるんや
。ほんで
、ちびっと
この会社、商品は大丈夫なのと思っておったんや
。
大切なお金を預けるのや 。 販売する会社はその事を、まず前提に考えなければならへん と思っとる のはわい だけでっしゃろ か?
次にわい がアチラ へ投資するのに見るのが、その国の特徴やらなんやら やけどアンタ 、カナダはほとんど悪い印象もなく、 今回のトロント、ランドバンキングは国を挙げての投資商品であるとわい は感じたんや 。
秋にはいっぺん 、トロントへ行き、トロントの街並みを肌で感じるだけではなく、投資した商品についても見てきたいと思っていまんねん わ 。
岐阜 伊藤
確実に利益を得ることができると感じていまんねん わ
今でもそうやけどアンタ
、わい
は確実に増やす投資先とし国債への投資をおこなっていまんねん
わ
。
国債は3%とリターンは低いやけどアンタ
、それでも安心であるとなんぼ
か投資していまんねん
わ
。
日本株へも投資をおこなっておるけどダンはん 、正直恐る恐るそれもちびっと の資金だけ投資していて、他の投資家の方々から見たら、どエライ 安全パイな投資商品ばかり投資して、面白味がないと思われるかもしれまへん 。
やけどアンタ
、老後の生活資金やらなんやら
を考えるといたしゃあない
と思っていまんねん
わ
。
今回のランドバンキングへの投資がある意味わい
の投資にしては一番リターンを得ることができる商品であると、思っていまんねん
わ
。
お任せするTSIインターナショナル様のことも、ちびっと
ばかりか、よく調べて見たんや
。
どエライ
ようけ
の実績を上げとる
、信頼のおける会社であると思っていまんねん
わ
。
後はお任せするだけや
。
東京 佐佐木
コンセプトに納得
ある意味日本は、過疎化や人口集中が目立つ国で、以外と人口流動が多いので都市部以外は不動産の値上がりには、魅力がないと思っていまんねん わ 。
その国の政策によって、国造りと経済の成長は変わってきまんねん 。GTMAの説明を聞き、日本との違いに驚かされたんや 。目を見張ることばかりで、逆にリスクはどこなのかと探すことがエライ やった 。せやけどダンさん 、ほとんどといってええ ほどリスクは見つかりまへん 。しいて言うならば、アメリカのサブプライム問題の影響がどこまでおよぶかといったトコ やけどアンタ 、新興国へ影響が出たり、日本国内に影響が出とる にもかかわらず、大きな影響が出とる とは思えまへん 。
ちう のもわい は日本国内で不動産業を営んでおり、ランドバンキング投資ちう のは、不動産業者の発想ではおまへん と思っとった ちうワケや 。
ランドバンキングちう 商品は、日本の民法やらなんやら の規定を考えると、不動産共有地の売却ちう 点だけでも日本では無理であるとわい は思っていまんねん わ 。アメリカいや、異国 独特の法律によりランドバンキングの投資ちう のが、可能になっとる と思うで 。
あとは、コンセプトが明確した、わい は分かりにくいちう 点はおまへん やった 。
日本でもそうやけどアンタ 、農地や、山林で購入する時点では、住宅として販売する金額の5分の1で購入していまんねん わ 。ちう のも、わい は約40年不動産業を営んでいるためそれよく知っていまんねん わ 。
イメージが湧きにくいと思うんやが 、どないな 製品でも一緒や 。車で言えば原価は何十万円や 。あとは、原材料、人件費、販売費と積み重なり何百万ちう 金額になるんや 。
不動産、特に土地ちう 点では、どエライ 分かりやすいや 。ランドバンキングうまいネーミングだなと思うで 。
静岡 田所
日本の方を筆頭に、台湾、韓国と、すでにようけ の方が投資をおこなっておるんや 。 あああああまた、今回販売元である、TSIインターナショナル・グループは
ランドバンキング投資のプロフェッショナルや
。
日本の投資家の皆様に、現地トロントからTSIインターナショナル・グループの
代表取締役である、「ダニエル・レイン」氏より文句
を預かっておるさかいに
ご紹介させてもらうで
。
祖国語 翻訳文をご覧になる方はウチ をクリックしておくんなはれ
あああああセミナー参加費用 ¥3,000円
2008年7月21日(月・祝) 開催地 東京 14:00〜16:30 定員 30名 残り24席 2008年8月9日(土) 開催地 大阪 14:00〜16:30 定員 30名 残り22席 2008年8月10日(日) 開催地 名古屋 14:00〜16:30 定員 30名 残り19席
※セミナー参加費決済後、決済代行サービス会社、株式会社インフォトップ様のご案内
メールに記載されておるんや
、URLより『セミナー参加証』をダウンロードくれへんかの
。
尚、入金確認の手続き上、開催日までに『セミナー参加証』を受け取ることができなかっ
た方は、当日受付にてその旨お伝えくれへんかの
。
セミナー終了後、約1時間ほど高橋守先生を交えて親睦会を開催しまんねん
。
親睦会参加希望の方は、『セミナー参加証』ついておるんや
申込書にて当日お申し込み
くれへんかの
。
質問専用メール Question-clb@max-seminar.com
もしくはサポートセンターTEL:072-836-0225までご連絡おくんなはれ 。
(サポートセンター午前11時〜15時。 土曜日、日曜日、その他祝祭日等を除く。) ※各会場については、開催約1週間前にご案内致するさかいに 暫くお待ちくれへんかの 。 あああああ 特定商取引表示
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