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株式投資〜解体新書
個人投資家は、メディアから情報を集め、一生懸命に分析予想しまんねん
。
ほんで 、大半の方が何故か?それに見合う結果がついてきまへん 。
売買の本質を知りまへん ちう 点では、実は両者にそれほどの違いはないわけや 。
両者共に、統計・確率に基づいた『条件とルールを知りまへん 』のや 。
儲かるちう 言葉に乗せられ市場に入るちうわけや。 それは、裸で戦場に向かうようなもの。
素人であれ自称玄人であれ、ケツ まで目を通しておいて損はないでっしゃろ 。
1987年初めて株式を買うわ。 ビギナーズラックを経験。これが契機となり、金融理論、また計量経済学まで漁り読むも、相場にはほとんど役に立たないことを悟るちうわけや。 バブル崩壊、湾岸戦争下の相場を経験するも、株価の動きを観測することにより損失解消するちうわけや。 以後チャート分析を行い、相場の動き、トレンドを把握することによって投資を実践しとる 。
東京薬科大学卒
立教大学理学研究科放射化学専攻博士前期課程終了
立教大学原子力研究所勤務
東大原子力研究総合センター勤務
某学習塾講師勤務
某病院勤務
現在、薬剤師。平行して独自のチャート分析、トレンドフォロー研究に努める
筆者のトレード研究部屋
下記は、長期底ばいからの上放れ『買い』や 。 ⇒拡大画像
ほんで 、吹き値からの超大陰線の出現により『売り』となったんや 。 ⇒拡大画像
結果、約4ヶ月で、+11,302,127円。
※不特定多数に公開しとる ため、一部モザイクをかけていまんねん わ 。
ねちっこく は、トレードの日付から木村化工機の株価チャートと照らし合わせてみておくんなはれ 。
筆者は現在でも、木村化工機について四季報に掲載されとる 情報以外持っていまへん 。
これは、完全にテクニカル分析のみによる結果や 。
上記は一例やけどアンタ 、これが筆者の『株式投資〜解体新書』の威力であり、
分析から選定した複数の銘柄に仕込んでおくことで、容易に利ざやを取ることができまんねん 。
また、筆者の手法では、昨今の下落相場でも恐れることはまるっきし おまへん 。
筆者の売買テクニックは、当初作成した時点では、かなり難解やった ために、
決して万人向けとは言えへん 代物やった 。
このことから、今回、素人からでも実践できるよう極限までリライトしてあるんや 。
Beyond Candlesticks:New Japanese Charting Techniques Revealed
Steve Nison (著) 9,087
ローソク足パターン分析の基本書や 。現在でも確認のため目を通しまんねん 。
Candlestick Charting Explained:Timeless Techniques for Trading Stocks and Futures
Gregory L. Morris (著) 5,265
ローソク足パターンについて詳述。具体的な内容やので お勧めの一冊。
Dictionary of the science for the rules of com
柴田 秋豊 (著) 価格不明
言わずと知れたテクニカル分析の鬼才である柴田秋豊。当時30万円で購入。
5000年分の罫線統計データから分析された柴田罫線はエライ 参考になったんや 。
Getting Started in Technical Analysis
Jack D. Schwager (著) 2,212
マーケットの魔術師シュワッガーによるチャート分析入門書。洋書。
ローソク足ではおまへん が、トレンドライン、サポート、レジスタンスライン、
オシレーター、相場水準、チャートの型やらなんやら 得る所が多いちうわけや。
※上記は、筆者が実際に購入し、特に良書と定めたもの。
秋豊書は絶版されとる ようやけどアンタ 、その他、現在でも購入可能や\n。
あんはん は、売買を実行する際の明確な条件とルールを知らなくてはなりまへん 。
条件とルールを導き出すには、過去の先ヤカラ の統計データも併せ、
自身でも長期間統計を取りながらテストしなくてはなりまへん 。
筆者は、オノレ の投資歴20年と併せ、合計約80000日の統計を取っていまんねん わ 。
せやけどダンさん いっぺん 、条件とルールを導き出してしまえば、後は楽そのものや 。
教わる側も、実に単純明快なものを学ぶだけやので ちびっと 拍子抜けする部分もあるでっしゃろ 。
また、システムトレードのみに頼り切るのはよくおまへん 。
オノレ に明確な条件とルール(システム)を組み込み、裁量トレードを行うことが、
最も信頼できる力となることを覚えておいておくんなはれ 。
筆者の売買法は、本書のさわりにも書いておるけどダンはん 、
まず売買する上での最低条件の知識を習得、そこから、チャート分析による銘柄選択、
的中率が高いローソク足パターンと複合型、ほんで トレンドに逆らいまへん 売買テクニックを展開し、
それに沿って、あんはん がバーチャルではなく、実践的に投資していくちう ものや 。
あんはん が、本書を習得したとしまひょ 。
せやけどダンさん 、ルールに基づき実行せな 、せっかくの売買法も無意味に等しいちうわけや。
ルールがない投資で性交...ひひひ,ウソや,成功 することは99%おまへん 。
実践するにあたり最低限守るべきルールが二つあるんや 。
よく耳にする言葉だと思うで 。
これは、個人によっては、売買法を習得することよりややこしい ことかもしれまへん 。
特に、投資歴が長い人は最も用心 するべきトコ や 。
シッパイ したくなければ、死んでもルールに従って実行しておくんなはれ 。
※明確なルールは、本書に記述してあるんや 。
最終的には、あんはん 自身の個人的な感情によって結果が決まるんや 。
ルールを守ることが、シッパイ を回避する大きな要因の一つになることを覚えておいておくんなはれ 。
初中級者の顧問任せ、ツール任せ、運任せの投資は最悪や 。
オノレ で判断できなければ、100%相手に身をゆだねるしかおまへん 。
トレードについて熟知しとる ヤカラ でもない限り、カモにされるのは間違おらへん でっしゃろ 。
あんはん が、最も信じるべきものは、顧問やツールやらなんやら ではなく、
あんはん 自身の売買テクニックと、ルールを守る強い意志や 。
大多数のヤカラ は、根本的なトコ から間違ったスタートをしていまんねん わ 。
「不確定要素からくる不安」を持ったまんま 売買してはいけまへん 。
本書は、あんはん の売買テクニックを飛躍的に向上させるために存在するものや 。
矛盾が生じまっけど 、とにかく一定期間はロボットのように忠実に実践するちうわけや。
そうすることで、あんはん は売買テクニックが一から段階を経て身につき、最終的には、
銘柄選択、売買の実行を、『自らが自信を持って下すことができる』ようになるんや 。
実践するにあたり、現状、以下のものは一切断ち切っておくんなはれ 。
仕手情報(裏情報)
証券会社が提示する推奨銘柄
株雑誌
株式新聞
一般に出回っとる 書籍
上記のものは、一切取り合いまへん ようにしておくんなはれ 。
まるっきし と言ってよいほど、意味がおまへん 。
代わりに、あんはん が手にするもの。
通常、上記のものを手に入れようと思えば、何冊もの良書を読み漁り、
理解した上で実践しながらテストを繰り返さなければなりまへん 。
せやけどダンさん 、これは万人にお勧めできることではおまへん 。
本書は、筆者の積み重ねた知識と投資経験から「確立」された売買テクニックを集約、
その後、素人からでも実践できるようにリライトしたものや 。
明確で実践的な上、素人からでも習得できるように作成された売買テクニックの公開は、
過去現在、どこを探してもないやろ うと自負していまんねん わ 。
さて、いよいよ本題に入ろうと思うで 。
どのような売買テクニックを学べるのか・・・?一つずつ順を追って説明していきまんねん 。
あんはん は、どのような分析から銘柄を選択していまんねん わ か?
ほなら 、何を元に選択するのか?
そうや 、株価チャートや 。
あんはん は、テクニカル分析を補助的なものと考えとる でっしゃろ か?
断言しまっけど 、それはまるっきし の間違いや 。
逆にあんはん にお聞きしまっけど ・・・
ファンダメンタルズ分析で、どれだけの人が性交...ひひひ,ウソや,成功 しとる でっしゃろ か?
やけどアンタ 、あんはん が独自の売買法を行いたいちう のであれば、
ファンダメンタルズを組み合わせることに反論するつもりはおまへん 。
せやけどダンさん 、あんはん の銘柄選択の判断基準で結果が出ておらへん のであれば、
わい が銘柄選択する際の分析条件を学び、試すことを大いにお勧めしまんねん 。
ファンダメンタルズ分析はその後で、幾らでも組み合わせてもろて 結構や\n。
あんはん は個人投資家が一番陥りやすい落とし穴をご存じやろか ?
テクニカル分析、ファンダメンタルズ分析の両方を中途半端に取りぶちこむ ことや 。
それだけは、絶対に避けなければなりまへん 。
まずは、株価チャートから相場を知り、
各メディアに一切惑わされることのない、銘柄選択する力を身に付けること。
それが、今のあんはん にとって、まず最も必要なことでっしゃろ 。
ファンダメンタルズ分析を絶対にするな、とは言いまへん 。
せやけどダンさん 、ニュースや企業の業績やらなんやら といった情報のみで投資することは、
それはギャンブルと同じや 。
競馬や競艇と何が違いまんねん わ か?
「今日の馬は調子がよい」と同じレベルの話になってしまいまんねん わ 。
そのような、確信が持てへん もので投資することはまるっきし お勧めできまへん し、
そもそも、それは投資ではおまへん とさえ筆者は考えまんねん 。
何故、テクニカル分析を推奨するのかと言えば、過去のデータが膨大にあり、
そこから分析した結果として確率を導き出せるからに他なりまへん 。
統計と確率に裏打ちされた各パターンを把握すれば、勝率は飛躍的に高くなるのや 。
先ほど言ったように、個人投資家は「感情を入れてはならへん 」のや 。
「馬鹿にするな、俺だって知ってるよ」
いや、すぐに手に入るようなローソク足分析を言っとる のではおまへん 。
ローソク足は、相場の値動きを時系列に沿った図表として表す手法の一つ、
ちう ことはご存じでっしゃろ 。
ローソク足は奥が深く、出現パターンや複合型によって捉え方が違ってきまんねん 。
また、同じ型でも、株価の位置によって更に捉え方は違いまんねん わ 。
本書では、筆者の現在まで学んだ知識と、実践投資の経験から選定した、
最重要のローソク足パターンと複合型の捉え方を教えまんねん 。
さらに、本書の価値はこれだけではおまへん 。
筆者は、ローソク足のパターンに基づく売買ポイントについて解説された書籍を
幾つか購入していまんねん わ 。
せやけどダンさん 、どれも実践するレベルにあたっては『説明不足』であり、
核心に触れる記述がされておらへん ので、使おうにも使えまへん やった 。
TOPIX 2008/02/20までの日足チャート(図2) ⇒拡大画像
折角やろか ら、TOPIXの日足チャートで「単純に」ローソク足分析をしてみまんねん 。
まず、S1ポイントでは上を向いておらへん 移動平均線から、
大きな窓を開けて陰線でギャップダウンしていまんねん わ 。
続いて下降継続型の陽線の出現となっていまんねん わ 。
S2ポイントでは有名な「捨て子型」ともいえるパターンがあり、
確定線が不要なほど弱い型と見て取れまんねん 。
Bポイントはthree Gap後の長い突っ込み陰線であり、
翌日陽線の孕みとなり、インジケーターも十分買い(RSI=15%)の状態や 。
以後75日移動平均線まで戻るも、S3ポイントでは75日移動平均線は下向きのまんま 、
2度の挑戦でこれを超えられず「宵の明星」型が出現して反落となっていまんねん わ 。
この程度であれば理解できる方もいるでっしゃろ 。
せやけどダンさん 、これは既にチャートに表れた結果を分析しとる に過ぎまへん 。
ここで内容は語れまへん が、統計に裏打ちされた真のローソク足分析ちう ものを
本書で学んでおくんなはれ 。
さて、必須の指標は以下の通り。
以下の指標を活用しておらへん 人はおらへん でっしゃろ 。
移動平均線、RSI、RCI、STO。また、
あんはん は、自信を持ってこれらを活用していまんねん わ か?
ただ、曖昧な知識を元に眺めとる だけでは、まるっきし 意味がおまへん 。
もし、あんはん が理解、活用しきれとる 自信が無いちう のであれば、
個人投資家として、これをきっかけに必ず身に付けておくんなはれ 。
本書では、筆者が実際に行っとる 相場観測法を習得してもらいまんねん わ 。
筆者の説明する相場観測法以外、趣味でもない限り特に覚える必要はおまへん 。
本書に書いてあることを理解し、明確な相場観測法を身に付けておくんなはれ 。
究極の売買法とは一体どういったものなのか?
筆者は、『トレンドフォロー式株式売買法』と言われる、
ヘッジファンド式の株式売買法と結論づけていまんねん わ 。
大げさに言うと最終奥義と言えるかもしれまへん 。
このトレンドフォロー式売買法を習得することで、
このトレンドフォロー戦略についても、タートルズやマイケル・コベルといった、
世界トップレベルのトレーダー達から書籍が出版されていまんねん わ 。
せやけどダンさん 、一般レベルの方が習得するには少々難易度が高いものもようけ 、
また、実践する面から見ても具体性に欠る部分が多々あったりと、
習得しようと思っても中々ややこしい のが現状と言えまんねん 。
といったことから考えると、現在の日本でまともにトレンドフォロー戦略を
実践できとる 人は、ごく僅かではおまへん でっしゃろ か。
筆者のトレンドフォロー戦略は、一般に言われとる トレンドフォローとは少々違いまんねん わ 。
通常、10回のトレードがあれば7回が損切り、3回が大勝ちと言われておるけどダンはん 、
筆者の売買法は、習得すれば常に勝率80%を維持することができるうえ、
長期ではなく、短中期の順張り逆張りといった独自のトレンドフォロー戦略や 。
この部分が、通常の書籍とは最も一線を画するトコ や 。
現在の日本でこのような書籍と巡り会うことは、まずないと思うで 。
筆者が、最も自信を持っとる トコ でもあるんや 。
このトレンドフォロー式売買法を理解、習得することで、
あんはん は確実に一生モノの売買テクニックを得ることができるので頑張っておくんなはれ 。
トレンドフォロー式株式売買法において、必ず習得せな ならへん トコ でっしゃろ 。
上昇、下降トレンド転換の見極め方、対処法まで実践例を交え教えまんねん 。
是非、このテクニックをオノレ のものにしておくんなはれ 。
先ほどの、日経平均とTOPIXのチャートを一瞥すれば、
どなたはん でも昨年夏より現在まで、下降トレンドが続いとる のがわかるでっしゃろ 。
せやけどダンさん 、これが2007年8月の時点で判らなければなりまへん 。
もし判れば、8月か戻ったときに空売りすればよいのや 。
またこれから先、上昇トレンドに転換したのが、その時点でわかる必要があるんや 。
本書は、そのノウハウを記述したものや 。
それがチャートの威力や 。
チャートは、ただ株価がなんぼ か、どれだけ上がったか下がったか、
やらなんやら と眺めるだけでは何にもならへん のや 。
テクニカル分析やトレンドを把握する能力に自信がないのであれば、
上級者の方でも、価値あるものになるでっしゃろ 。
釘を刺しておきまんねん と、筆者が過去に研究した売買法を、
そっくりそのまんま 、コピーして教えるものではおまへん 。
あくまで、様々な売買テクニックを織り交ぜて確立させた、
筆者独自の売買法だちう ことを忘れへん ようにしておくんなはれ 。
この売買法を習得すれば、数百万、数千万の利益を出すことが現実になるんや 。
せやけどダンさん 、イコールあんはん が「リスクゼロ」になるちう ことにはなりまへん 。
本書をリリースするからには、あんはん のリスクを考えなくてはなりまへん 。
やろか ら、メールでのコンサルティングはどエライ 重要なものだと考えていまんねん わ 。
正直なトコ 、極限まで理解しやすくリライトしたつもりやけどアンタ 、
それでも理解でけへん ちう 方がおるか もしれまへん 。
もちろん、本書を忠実に実践できれば、全員が数千万儲けるとは行かないまでも、
継続的に利ざやを取っていくことは、ほとんどの方で体験できるはずや 。
せやけどダンさん 、理解できなければ実践どころではおまへん でっしゃろ 。
本書が理解できるまでサポートすることが、メインになる方もいると思うで 。
本書+コンサルティングちう ことや ので、安心して取り組んでおくんなはれ 。
※冷やかし等、内容のないご質問には一切お答えしまへん 。
せやけどダンさん 、どシロウト から上級者まで、真剣なご質問ならどないな ものでも大歓迎や 。
本書を完璧に習得すれば、あんはん の最強の武器になることは間違いおまへん 。
逆に、これが習得でけへん となると、利益を上げることは相当にややこしい と言えまんねん 。
ほなら 、大成果の報告をお待ちしていまんねん わ 。
ダウンロード版
全80ページとなっていまんねん わ 。
読まなくてもええ ページは一切含めていまへん 。みな 擦り切れるまで熟読しておくんなはれ 。
筆者の資料データから抜粋しとる ものがほとんどのため9割がモノクロや 。
意味が無い特典は付けていまへん
本書、習得予定期間である半年間、疑問に思うことがあれば筆者が直接回答しまんねん 。できれば、電話での対応もしたかったちうワケや が、昼間は通常の仕事に就いとる ため、セミナーの場でも設けへん 限り、全員に対し完璧に対応できる自信がおまへん 。や ので、メールを通じての回答を万全とすることに努めまんねん 。サポート係に返信させとる トコ もあるようやけどアンタ 、筆者の売買法は、独自によるトコロが 大きいため筆者以外では答えられまへん 。やろか ら、安心して疑問をぶつけておくんなはれ 。
PDFファイル全17ページ。信じられへん かも知れまへん が、この17ページを習得すれば、まず他のノウハウは必要おまへん 。必要なことだけを記述していまんねん わ 。せやけどダンさん 、解体新書を理解しておらへん 段階では危険や ので、この『狂気のオプション買い』は、即座に実行せん でおくんなはれ 。
解体新書のご購入から、最低でも3ヶ月後(ある程度習得済みの状態)から実践しておくんなはれ 。オプション取引は、レバレッジは高いものの、プット/コールの能書き 、明確な手法と戦略を駆使せん とほぼ100%自滅しまんねん 。プット/コールには、個人投資家は絶対に手を出してはいけへん 「買い」と「売り」があるんや 。解体新書を一通り習得した後に読めば、通常9割はシッパイ すると言われとる オプションの勝率を70〜80%程度まで上げることができまんねん 。オプション取引売買テクニックである『狂気のオプション買い』。株式投資〜解体新書を習得された方に、是非、目を通して欲しい一冊となっていまんねん わ 。
トレンドフォロー研究会の会員へお届けする会報、および速報を1ヶ月間タダ にしたんや 。
また、本書に追記項目が増えた際、メールにてお知らせいたしまんねん 。(追記は継続会員でなくても購入者全員へお送りしまんねん )継続して会報&速報メールを受けるには「継続会員」になる必要があるんや 。会費は、10,000円/月となるんや 。本書と併せ内容に納得できる方のみ継続しておくんなはれ 。また、本書は現時点で既に完成されておるさかいに 改訂はワイが思うには おまへん 。
最初に言っておきまんねん と、筆者の売買法に自信がない、トラブルを避けるためといった理由で保証を付けるのではおまへん 。まず、本書を実践し、どうしても結果がでないと言う方がいまんねん わ 。何故、結果が出ないのか売買履歴を見てみると、大半が本書に沿って実践していまへん 。明確な条件とルールがあるにも関わらず、そのルールを守れておらへん のや 。やろか ら、大抵が個人的感情を含む売買履歴になっていまんねん わ 。
冒頭付近でお話ししたように、ここが一番ややこしい トコ やので っしゃろ 。現在までの結果報告から見ると、中上級者よりも、どシロウト の方のほうに結果が大きくでる傾向があるんや 。ワイが思うには 、どシロウト は知識がない白紙の状態で筆者の売買法に沿って実践するしかないため、個人的感情が入りまへん のだと思うで 。返金保証を付ける理由は、本書を『性格上』どうしても習得でけへん ちう 方のためや 。習得できなければ、本書は無価値も同然でっしゃろ 。せやけどダンさん 、条件を付けさせてもらうで 。
詳細は以下の通り。
半年間実践して結果(利益)がでなかった人
売買履歴の送付(購入銘柄、売買ポイント、売買日付を明記すること)
返金期間は購入日より実践期間後の半年間や 。
筆者が履歴確認後、指定の口座へ全額返金しまんねん 。
ダウンロード版
Q1. トレンドフォローについて教えておくんなはれ
「トレンドに追随する」ちう 意味からもわかるように、トレンドに決して逆らわず、テクニカル分析で判断し、的確に利ざやを取っていく売買法や 。有名なトレンドフォローには、タートルズ、ジョンヘンリーやマイケルコベルやらなんやら が上げられまんねん 。気になる方は検索をかけてみるとよいでっしゃろ 。また、トレンドフォローについての書籍が出版されておるけどダンはん 、どれも中身は具体性に欠けており活用ができず少々残念。トレンドフォローは、一般的に中長期の順張り売買手法と思われておるけどダンはん 、筆者の売買法は短中期の順張り逆張りになるんや 。
Q2. 学んでみたいのやけどアンタ 、どシロウト のわい にも理解して習得できるでっしゃろ か?
できまんねん 。一般に出回っとる 書籍とは違い、実行するべきことを明確に記述していまんねん わ 。真面目に取り組む姿勢と、ちびっと の向上心さえあれば問題なく習得可能や\n。せやけど 、実践に移す場合、オノレ の感情や好みを入れへん ようにしておくんなはれ 。個人的に好んでいる銘柄や企業の業績、その他の情報を混ぜて実践するとシッパイ する可能性は高くなると言っておきまんねん 。あくまで、決められたルールに基づいた、テクニカル分析による実行を心がけておくんなはれ 。
Q3. どのくらいの期間で習得できるでっしゃろ か?
本書に書いてあることはどエライ シンプルや 。余計な自己啓発のような文章を書いてページ数を稼ぐようなこともしていまへん 。せやけどダンさん 、字を読むことと理解することとはまるっきし の別物や 。ワイが思うには ややこしい と感じる方もいるでっしゃろ 。その場合は、メールを筆者までお送りおくんなはれ 。筆者の希望としては、何度も擦り切れるまで読んでほしいのやけどアンタ ・・・。結論、断定はできまへん が、熟読から実践も考慮すると、約半年でオノレ のものにできると思うで 。
Q4. 習得できたとして勝率はどのくらいでっしゃろ か?
筆者は平均してみると、やはり80%弱や 。せやけどダンさん 、長年チャートを見続けとる と勘のようなものも働いてくるため、ちびっと 控えめに「今のあんはん には」70%ほどと言っておきまんねん 。一つ言っておきたいのは、損切りを即実行できる性格を身に付けておくんなはれ 。それさえできれば、どのような状況下でも継続的に利益を出し続けられまんねん 。問題なのは、だらだらと持ち続けて損切りがでけへん 人や 。肝に銘じておくんなはれ 。また、一般的にトレンドフォローは、10回のトレードがあれば7回が損切り、3回が大勝ちと言われておるけどダンはん 、そないな ことはおまへん 。筆者の売買法であれば、80%ほどの勝率を維持できまんねん 。
Q5. 投資金額は幾らくらいがよいでっしゃろ か?
それは、あんはん が決めることや 。せやけど 、本書に書いてある手法は、実践的に投資して学ぶスタイルやろか ら、慣れへん うちは、あまり突っ込まないほうがよいでっしゃろ 。
Q6. 毎日、何度も株価チェックの必要があるのでは?主婦やサラリーマンや 無理?
まるっきし の逆や 。筆者の売買法に限らず、トレンドフォローは時間を必要としまへん 。仕事から帰宅後、条件が満たされたかどうか数分チェックし、条件を満たしていれば翌朝注文を出すだけや 。筆者の売買法は、大別すると『条件とルール』を覚えるだけ、他の情報は一切必要おまへん ので、主婦やサラリーマンでも容易に実践することができまんねん 。
Q7. このノウハウ、売買法は一生使えまっしゃろか ?
使えまんねん 。何度も言っておるけどダンはん 、テクニカル分析能力とトレンド転換を見抜く力がつくため、どないな 状況下であろうと対処できるためや 。経済の成り行きやらなんやら まるっきし 関係おまへん 。やろか ら、究極の売買法だと筆者は思っていまんねん わ 。
Q8. FXが儲かるちう 話やけどアンタ 、FXのノウハウは出さないのやろか ?
結論から言うと、FXは儲かるんや 。せやけどダンさん 、どないな ものにしろ、基本的な売買テクニックが必要になるんや 。FXで儲けたいのであれば、FXで何百万、何千万と稼いでいる人のセミナーに行くことが一番早いかもしれまへん 。せやけどダンさん 、それも結局は学ぶちう ことや 。冷静に考えて、安易なノウハウでトレードしても勝てへん ことは明白や 。勝てても「たまたま」でっしゃろ 。それは、ギャンブルと同じや 。利益を出しとる ほんの一握りの方と何がちゃう と思うか、改めてオノレ に問いかけてみておくんなはれ 。さて、FXのノウハウを出さない理由やけどアンタ 、本書を習得することで、FXやその他、どの相場にも対応できまんねん し、そもそも筆者はFXに興味がおまへん 。せやけどダンさん 、FXについての質問もご希望であれば回答いたしまんねん 。
Q9. 本日この時まで に何度も投資ノウハウに騙されたんや ・・・
このような質問がメールで届きたんや 。オノレ で判断できなければどなたはん かに頼らざるを得ないため、甘い言葉に騙されやすくなるんや 。あんはん も理解しとる ように、投資は100%儲かるちう ものではおまへん 。言い切る方がいるとしたら、それは明らかに詐欺やので 耳を貸さないように。本書は、莫大に稼げる、絶対に儲かる、不労所得で悠々と暮らしていけるやらなんやら と大きなことを言うつもりはおまへん し、そないな 安易な言葉で終わらせる内容でもおまへん 。儲けたいのであれば、テクニックを身に付ける努力をちびっと でもしまひょ 。当然、投資金額を増やせば大きく儲かりまっけど 、そのようなことをここで言っても仕方おまへん 。あんはん の判断に委ねまんねん 。
Q10. ついオノレ の判断でトレードしてしまう・・・そないな ときに限って損失・・・
世間の情報に流されたり、どうしてもすっぱり損切りでけへん やらなんやら 。これらを一切省くことは、ワイが思うには 最もややこしい ことだと思うで 。本書の損切りのルールを絶対に守っておくんなはれ 、としか筆者は言えまへん ・・・。怖ければ少ない投資金額で、最低でも半年は諦めず忠実に実践しておくんなはれ 。本書の価値が段々と理解できると思うで 。頑張りまひょ 。
Q11. 書籍代以外に料金はかかりまへん か?
書籍代だけや 。後から請求をする等一切おまへん 。また、『狂気のオプション買い』を別けて提供しとる 理由やけどアンタ 、これは未熟な方が安易に手を出すと確実に自滅するためや 。理解せんと 実行するとリスクは最大限に高まるんや 。気軽に実行することは避けておくんなはれ 。本書を習得後、実践することをお勧めしまんねん 。そうすれば、驚異のレバレッジで稼ぐことができるようになるんや 。
Q12. やはりわい には無理やった 。返金して欲しいので手続きの方法を教えておくんなはれ 。
あんはん の、半年間の売買履歴、および振込先を明記しメールにて送っておくんなはれ 。筆者の判断後、1週間以内に指定口座へ返金いたしまんねん 。また、情報ちう 点からみて複製は容易や し、書籍はそのまんま 差し上げまんねん 。気が向いたとき、改めて実践してみておくんなはれ 。読み返せば、本日この時まで 気付かなかったことに気付くこともあるかと思うで 。せやけど 、返金した場合サポートは受けられへん ことを予めご了承おくんなはれ 。また、著作権上(著作権のページ参照)、不特定多数へ公開することもお控えおくんなはれ 。
世界の株式市場は、昨年夏より半年もの間下降トレンドが続いていまんねん わ 。
NY市場でも依然として同様の状態で下降トレンド内やけどアンタ 、
当面の底を示すチャートパターンが2月15日現在すでに出現していまんねん わ 。
これから上昇トレンドに転換するかは、
相場は相場に聞けちう ようにチャートが教えてくれまんねん 。
せやけどダンさん 、これから上昇に転換しようがしまいが、ウチら の目的は利益を得ることや 。
どちらの相場でも投資には関係おまへん し、また評論家のように、
経済の成り行きを予測してもなんのメリットもおまへん 。
したがって、ウチら の採るべきスタンスは、
トレンドを相場観測により把握し、それに逆らいまへん 投資行動をとることや 。
今後、あんはん が投資家として大成果を上げることに期待していまんねん わ 。
ダウンロード版
株式投資〜解体新書|特定商取引法|プライバシーポリシー・免責
著作権について|お問い合せ
ほんで 、大半の方が何故か?それに見合う結果がついてきまへん 。
売買の本質を知りまへん ちう 点では、実は両者にそれほどの違いはないわけや 。
両者共に、統計・確率に基づいた『条件とルールを知りまへん 』のや 。
儲かるちう 言葉に乗せられ市場に入るちうわけや。 それは、裸で戦場に向かうようなもの。
素人であれ自称玄人であれ、ケツ まで目を通しておいて損はないでっしゃろ 。
1987年初めて株式を買うわ。 ビギナーズラックを経験。これが契機となり、金融理論、また計量経済学まで漁り読むも、相場にはほとんど役に立たないことを悟るちうわけや。 バブル崩壊、湾岸戦争下の相場を経験するも、株価の動きを観測することにより損失解消するちうわけや。 以後チャート分析を行い、相場の動き、トレンドを把握することによって投資を実践しとる 。
東京薬科大学卒
立教大学理学研究科放射化学専攻博士前期課程終了
立教大学原子力研究所勤務
東大原子力研究総合センター勤務
某学習塾講師勤務
某病院勤務
現在、薬剤師。平行して独自のチャート分析、トレンドフォロー研究に努める
筆者のトレード研究部屋
下記は、長期底ばいからの上放れ『買い』や 。 ⇒拡大画像
ほんで 、吹き値からの超大陰線の出現により『売り』となったんや 。 ⇒拡大画像
結果、約4ヶ月で、+11,302,127円。
※不特定多数に公開しとる ため、一部モザイクをかけていまんねん わ 。
ねちっこく は、トレードの日付から木村化工機の株価チャートと照らし合わせてみておくんなはれ 。
筆者は現在でも、木村化工機について四季報に掲載されとる 情報以外持っていまへん 。
これは、完全にテクニカル分析のみによる結果や 。
上記は一例やけどアンタ 、これが筆者の『株式投資〜解体新書』の威力であり、
分析から選定した複数の銘柄に仕込んでおくことで、容易に利ざやを取ることができまんねん 。
また、筆者の手法では、昨今の下落相場でも恐れることはまるっきし おまへん 。
筆者の売買テクニックは、当初作成した時点では、かなり難解やった ために、
決して万人向けとは言えへん 代物やった 。
このことから、今回、素人からでも実践できるよう極限までリライトしてあるんや 。
Beyond Candlesticks:New Japanese Charting Techniques Revealed
Steve Nison (著) 9,087
ローソク足パターン分析の基本書や 。現在でも確認のため目を通しまんねん 。
Candlestick Charting Explained:Timeless Techniques for Trading Stocks and Futures
Gregory L. Morris (著) 5,265
ローソク足パターンについて詳述。具体的な内容やので お勧めの一冊。
Dictionary of the science for the rules of com
柴田 秋豊 (著) 価格不明
言わずと知れたテクニカル分析の鬼才である柴田秋豊。当時30万円で購入。
5000年分の罫線統計データから分析された柴田罫線はエライ 参考になったんや 。
Getting Started in Technical Analysis
Jack D. Schwager (著) 2,212
マーケットの魔術師シュワッガーによるチャート分析入門書。洋書。
ローソク足ではおまへん が、トレンドライン、サポート、レジスタンスライン、
オシレーター、相場水準、チャートの型やらなんやら 得る所が多いちうわけや。
※上記は、筆者が実際に購入し、特に良書と定めたもの。
秋豊書は絶版されとる ようやけどアンタ 、その他、現在でも購入可能や\n。
あんはん は、売買を実行する際の明確な条件とルールを知らなくてはなりまへん 。
条件とルールを導き出すには、過去の先ヤカラ の統計データも併せ、
自身でも長期間統計を取りながらテストしなくてはなりまへん 。
筆者は、オノレ の投資歴20年と併せ、合計約80000日の統計を取っていまんねん わ 。
せやけどダンさん いっぺん 、条件とルールを導き出してしまえば、後は楽そのものや 。
教わる側も、実に単純明快なものを学ぶだけやので ちびっと 拍子抜けする部分もあるでっしゃろ 。
また、システムトレードのみに頼り切るのはよくおまへん 。
オノレ に明確な条件とルール(システム)を組み込み、裁量トレードを行うことが、
最も信頼できる力となることを覚えておいておくんなはれ 。
筆者の売買法は、本書のさわりにも書いておるけどダンはん 、
まず売買する上での最低条件の知識を習得、そこから、チャート分析による銘柄選択、
的中率が高いローソク足パターンと複合型、ほんで トレンドに逆らいまへん 売買テクニックを展開し、
それに沿って、あんはん がバーチャルではなく、実践的に投資していくちう ものや 。
あんはん が、本書を習得したとしまひょ 。
せやけどダンさん 、ルールに基づき実行せな 、せっかくの売買法も無意味に等しいちうわけや。
ルールがない投資で性交...ひひひ,ウソや,成功 することは99%おまへん 。
実践するにあたり最低限守るべきルールが二つあるんや 。
よく耳にする言葉だと思うで 。
これは、個人によっては、売買法を習得することよりややこしい ことかもしれまへん 。
特に、投資歴が長い人は最も用心 するべきトコ や 。
シッパイ したくなければ、死んでもルールに従って実行しておくんなはれ 。
※明確なルールは、本書に記述してあるんや 。
最終的には、あんはん 自身の個人的な感情によって結果が決まるんや 。
ルールを守ることが、シッパイ を回避する大きな要因の一つになることを覚えておいておくんなはれ 。
初中級者の顧問任せ、ツール任せ、運任せの投資は最悪や 。
オノレ で判断できなければ、100%相手に身をゆだねるしかおまへん 。
トレードについて熟知しとる ヤカラ でもない限り、カモにされるのは間違おらへん でっしゃろ 。
あんはん が、最も信じるべきものは、顧問やツールやらなんやら ではなく、
あんはん 自身の売買テクニックと、ルールを守る強い意志や 。
大多数のヤカラ は、根本的なトコ から間違ったスタートをしていまんねん わ 。
「不確定要素からくる不安」を持ったまんま 売買してはいけまへん 。
本書は、あんはん の売買テクニックを飛躍的に向上させるために存在するものや 。
矛盾が生じまっけど 、とにかく一定期間はロボットのように忠実に実践するちうわけや。
そうすることで、あんはん は売買テクニックが一から段階を経て身につき、最終的には、
銘柄選択、売買の実行を、『自らが自信を持って下すことができる』ようになるんや 。
実践するにあたり、現状、以下のものは一切断ち切っておくんなはれ 。
仕手情報(裏情報)
証券会社が提示する推奨銘柄
株雑誌
株式新聞
一般に出回っとる 書籍
上記のものは、一切取り合いまへん ようにしておくんなはれ 。
まるっきし と言ってよいほど、意味がおまへん 。
代わりに、あんはん が手にするもの。
通常、上記のものを手に入れようと思えば、何冊もの良書を読み漁り、
理解した上で実践しながらテストを繰り返さなければなりまへん 。
せやけどダンさん 、これは万人にお勧めできることではおまへん 。
本書は、筆者の積み重ねた知識と投資経験から「確立」された売買テクニックを集約、
その後、素人からでも実践できるようにリライトしたものや 。
明確で実践的な上、素人からでも習得できるように作成された売買テクニックの公開は、
過去現在、どこを探してもないやろ うと自負していまんねん わ 。
さて、いよいよ本題に入ろうと思うで 。
どのような売買テクニックを学べるのか・・・?一つずつ順を追って説明していきまんねん 。
あんはん は、どのような分析から銘柄を選択していまんねん わ か?
ほなら 、何を元に選択するのか?
そうや 、株価チャートや 。
あんはん は、テクニカル分析を補助的なものと考えとる でっしゃろ か?
断言しまっけど 、それはまるっきし の間違いや 。
逆にあんはん にお聞きしまっけど ・・・
ファンダメンタルズ分析で、どれだけの人が性交...ひひひ,ウソや,成功 しとる でっしゃろ か?
やけどアンタ 、あんはん が独自の売買法を行いたいちう のであれば、
ファンダメンタルズを組み合わせることに反論するつもりはおまへん 。
せやけどダンさん 、あんはん の銘柄選択の判断基準で結果が出ておらへん のであれば、
わい が銘柄選択する際の分析条件を学び、試すことを大いにお勧めしまんねん 。
ファンダメンタルズ分析はその後で、幾らでも組み合わせてもろて 結構や\n。
あんはん は個人投資家が一番陥りやすい落とし穴をご存じやろか ?
テクニカル分析、ファンダメンタルズ分析の両方を中途半端に取りぶちこむ ことや 。
それだけは、絶対に避けなければなりまへん 。
まずは、株価チャートから相場を知り、
各メディアに一切惑わされることのない、銘柄選択する力を身に付けること。
それが、今のあんはん にとって、まず最も必要なことでっしゃろ 。
ファンダメンタルズ分析を絶対にするな、とは言いまへん 。
せやけどダンさん 、ニュースや企業の業績やらなんやら といった情報のみで投資することは、
それはギャンブルと同じや 。
競馬や競艇と何が違いまんねん わ か?
「今日の馬は調子がよい」と同じレベルの話になってしまいまんねん わ 。
そのような、確信が持てへん もので投資することはまるっきし お勧めできまへん し、
そもそも、それは投資ではおまへん とさえ筆者は考えまんねん 。
何故、テクニカル分析を推奨するのかと言えば、過去のデータが膨大にあり、
そこから分析した結果として確率を導き出せるからに他なりまへん 。
統計と確率に裏打ちされた各パターンを把握すれば、勝率は飛躍的に高くなるのや 。
先ほど言ったように、個人投資家は「感情を入れてはならへん 」のや 。
「馬鹿にするな、俺だって知ってるよ」
いや、すぐに手に入るようなローソク足分析を言っとる のではおまへん 。
ローソク足は、相場の値動きを時系列に沿った図表として表す手法の一つ、
ちう ことはご存じでっしゃろ 。
ローソク足は奥が深く、出現パターンや複合型によって捉え方が違ってきまんねん 。
また、同じ型でも、株価の位置によって更に捉え方は違いまんねん わ 。
本書では、筆者の現在まで学んだ知識と、実践投資の経験から選定した、
最重要のローソク足パターンと複合型の捉え方を教えまんねん 。
さらに、本書の価値はこれだけではおまへん 。
筆者は、ローソク足のパターンに基づく売買ポイントについて解説された書籍を
幾つか購入していまんねん わ 。
せやけどダンさん 、どれも実践するレベルにあたっては『説明不足』であり、
核心に触れる記述がされておらへん ので、使おうにも使えまへん やった 。
TOPIX 2008/02/20までの日足チャート(図2) ⇒拡大画像
折角やろか ら、TOPIXの日足チャートで「単純に」ローソク足分析をしてみまんねん 。
まず、S1ポイントでは上を向いておらへん 移動平均線から、
大きな窓を開けて陰線でギャップダウンしていまんねん わ 。
続いて下降継続型の陽線の出現となっていまんねん わ 。
S2ポイントでは有名な「捨て子型」ともいえるパターンがあり、
確定線が不要なほど弱い型と見て取れまんねん 。
Bポイントはthree Gap後の長い突っ込み陰線であり、
翌日陽線の孕みとなり、インジケーターも十分買い(RSI=15%)の状態や 。
以後75日移動平均線まで戻るも、S3ポイントでは75日移動平均線は下向きのまんま 、
2度の挑戦でこれを超えられず「宵の明星」型が出現して反落となっていまんねん わ 。
この程度であれば理解できる方もいるでっしゃろ 。
せやけどダンさん 、これは既にチャートに表れた結果を分析しとる に過ぎまへん 。
ここで内容は語れまへん が、統計に裏打ちされた真のローソク足分析ちう ものを
本書で学んでおくんなはれ 。
さて、必須の指標は以下の通り。
以下の指標を活用しておらへん 人はおらへん でっしゃろ 。
移動平均線、RSI、RCI、STO。また、
あんはん は、自信を持ってこれらを活用していまんねん わ か?
ただ、曖昧な知識を元に眺めとる だけでは、まるっきし 意味がおまへん 。
もし、あんはん が理解、活用しきれとる 自信が無いちう のであれば、
個人投資家として、これをきっかけに必ず身に付けておくんなはれ 。
本書では、筆者が実際に行っとる 相場観測法を習得してもらいまんねん わ 。
筆者の説明する相場観測法以外、趣味でもない限り特に覚える必要はおまへん 。
本書に書いてあることを理解し、明確な相場観測法を身に付けておくんなはれ 。
究極の売買法とは一体どういったものなのか?
筆者は、『トレンドフォロー式株式売買法』と言われる、
ヘッジファンド式の株式売買法と結論づけていまんねん わ 。
大げさに言うと最終奥義と言えるかもしれまへん 。
このトレンドフォロー式売買法を習得することで、
このトレンドフォロー戦略についても、タートルズやマイケル・コベルといった、
世界トップレベルのトレーダー達から書籍が出版されていまんねん わ 。
せやけどダンさん 、一般レベルの方が習得するには少々難易度が高いものもようけ 、
また、実践する面から見ても具体性に欠る部分が多々あったりと、
習得しようと思っても中々ややこしい のが現状と言えまんねん 。
といったことから考えると、現在の日本でまともにトレンドフォロー戦略を
実践できとる 人は、ごく僅かではおまへん でっしゃろ か。
筆者のトレンドフォロー戦略は、一般に言われとる トレンドフォローとは少々違いまんねん わ 。
通常、10回のトレードがあれば7回が損切り、3回が大勝ちと言われておるけどダンはん 、
筆者の売買法は、習得すれば常に勝率80%を維持することができるうえ、
長期ではなく、短中期の順張り逆張りといった独自のトレンドフォロー戦略や 。
この部分が、通常の書籍とは最も一線を画するトコ や 。
現在の日本でこのような書籍と巡り会うことは、まずないと思うで 。
筆者が、最も自信を持っとる トコ でもあるんや 。
このトレンドフォロー式売買法を理解、習得することで、
あんはん は確実に一生モノの売買テクニックを得ることができるので頑張っておくんなはれ 。
トレンドフォロー式株式売買法において、必ず習得せな ならへん トコ でっしゃろ 。
上昇、下降トレンド転換の見極め方、対処法まで実践例を交え教えまんねん 。
是非、このテクニックをオノレ のものにしておくんなはれ 。
先ほどの、日経平均とTOPIXのチャートを一瞥すれば、
どなたはん でも昨年夏より現在まで、下降トレンドが続いとる のがわかるでっしゃろ 。
せやけどダンさん 、これが2007年8月の時点で判らなければなりまへん 。
もし判れば、8月か戻ったときに空売りすればよいのや 。
またこれから先、上昇トレンドに転換したのが、その時点でわかる必要があるんや 。
本書は、そのノウハウを記述したものや 。
それがチャートの威力や 。
チャートは、ただ株価がなんぼ か、どれだけ上がったか下がったか、
やらなんやら と眺めるだけでは何にもならへん のや 。
テクニカル分析やトレンドを把握する能力に自信がないのであれば、
上級者の方でも、価値あるものになるでっしゃろ 。
釘を刺しておきまんねん と、筆者が過去に研究した売買法を、
そっくりそのまんま 、コピーして教えるものではおまへん 。
あくまで、様々な売買テクニックを織り交ぜて確立させた、
筆者独自の売買法だちう ことを忘れへん ようにしておくんなはれ 。
この売買法を習得すれば、数百万、数千万の利益を出すことが現実になるんや 。
せやけどダンさん 、イコールあんはん が「リスクゼロ」になるちう ことにはなりまへん 。
本書をリリースするからには、あんはん のリスクを考えなくてはなりまへん 。
やろか ら、メールでのコンサルティングはどエライ 重要なものだと考えていまんねん わ 。
正直なトコ 、極限まで理解しやすくリライトしたつもりやけどアンタ 、
それでも理解でけへん ちう 方がおるか もしれまへん 。
もちろん、本書を忠実に実践できれば、全員が数千万儲けるとは行かないまでも、
継続的に利ざやを取っていくことは、ほとんどの方で体験できるはずや 。
せやけどダンさん 、理解できなければ実践どころではおまへん でっしゃろ 。
本書が理解できるまでサポートすることが、メインになる方もいると思うで 。
本書+コンサルティングちう ことや ので、安心して取り組んでおくんなはれ 。
※冷やかし等、内容のないご質問には一切お答えしまへん 。
せやけどダンさん 、どシロウト から上級者まで、真剣なご質問ならどないな ものでも大歓迎や 。
本書を完璧に習得すれば、あんはん の最強の武器になることは間違いおまへん 。
逆に、これが習得でけへん となると、利益を上げることは相当にややこしい と言えまんねん 。
ほなら 、大成果の報告をお待ちしていまんねん わ 。
ダウンロード版
全80ページとなっていまんねん わ 。
読まなくてもええ ページは一切含めていまへん 。みな 擦り切れるまで熟読しておくんなはれ 。
筆者の資料データから抜粋しとる ものがほとんどのため9割がモノクロや 。
意味が無い特典は付けていまへん
本書、習得予定期間である半年間、疑問に思うことがあれば筆者が直接回答しまんねん 。できれば、電話での対応もしたかったちうワケや が、昼間は通常の仕事に就いとる ため、セミナーの場でも設けへん 限り、全員に対し完璧に対応できる自信がおまへん 。や ので、メールを通じての回答を万全とすることに努めまんねん 。サポート係に返信させとる トコ もあるようやけどアンタ 、筆者の売買法は、独自によるトコロが 大きいため筆者以外では答えられまへん 。やろか ら、安心して疑問をぶつけておくんなはれ 。
PDFファイル全17ページ。信じられへん かも知れまへん が、この17ページを習得すれば、まず他のノウハウは必要おまへん 。必要なことだけを記述していまんねん わ 。せやけどダンさん 、解体新書を理解しておらへん 段階では危険や ので、この『狂気のオプション買い』は、即座に実行せん でおくんなはれ 。
解体新書のご購入から、最低でも3ヶ月後(ある程度習得済みの状態)から実践しておくんなはれ 。オプション取引は、レバレッジは高いものの、プット/コールの能書き 、明確な手法と戦略を駆使せん とほぼ100%自滅しまんねん 。プット/コールには、個人投資家は絶対に手を出してはいけへん 「買い」と「売り」があるんや 。解体新書を一通り習得した後に読めば、通常9割はシッパイ すると言われとる オプションの勝率を70〜80%程度まで上げることができまんねん 。オプション取引売買テクニックである『狂気のオプション買い』。株式投資〜解体新書を習得された方に、是非、目を通して欲しい一冊となっていまんねん わ 。
トレンドフォロー研究会の会員へお届けする会報、および速報を1ヶ月間タダ にしたんや 。
また、本書に追記項目が増えた際、メールにてお知らせいたしまんねん 。(追記は継続会員でなくても購入者全員へお送りしまんねん )継続して会報&速報メールを受けるには「継続会員」になる必要があるんや 。会費は、10,000円/月となるんや 。本書と併せ内容に納得できる方のみ継続しておくんなはれ 。また、本書は現時点で既に完成されておるさかいに 改訂はワイが思うには おまへん 。
最初に言っておきまんねん と、筆者の売買法に自信がない、トラブルを避けるためといった理由で保証を付けるのではおまへん 。まず、本書を実践し、どうしても結果がでないと言う方がいまんねん わ 。何故、結果が出ないのか売買履歴を見てみると、大半が本書に沿って実践していまへん 。明確な条件とルールがあるにも関わらず、そのルールを守れておらへん のや 。やろか ら、大抵が個人的感情を含む売買履歴になっていまんねん わ 。
冒頭付近でお話ししたように、ここが一番ややこしい トコ やので っしゃろ 。現在までの結果報告から見ると、中上級者よりも、どシロウト の方のほうに結果が大きくでる傾向があるんや 。ワイが思うには 、どシロウト は知識がない白紙の状態で筆者の売買法に沿って実践するしかないため、個人的感情が入りまへん のだと思うで 。返金保証を付ける理由は、本書を『性格上』どうしても習得でけへん ちう 方のためや 。習得できなければ、本書は無価値も同然でっしゃろ 。せやけどダンさん 、条件を付けさせてもらうで 。
詳細は以下の通り。
半年間実践して結果(利益)がでなかった人
売買履歴の送付(購入銘柄、売買ポイント、売買日付を明記すること)
返金期間は購入日より実践期間後の半年間や 。
筆者が履歴確認後、指定の口座へ全額返金しまんねん 。
ダウンロード版
Q1. トレンドフォローについて教えておくんなはれ
「トレンドに追随する」ちう 意味からもわかるように、トレンドに決して逆らわず、テクニカル分析で判断し、的確に利ざやを取っていく売買法や 。有名なトレンドフォローには、タートルズ、ジョンヘンリーやマイケルコベルやらなんやら が上げられまんねん 。気になる方は検索をかけてみるとよいでっしゃろ 。また、トレンドフォローについての書籍が出版されておるけどダンはん 、どれも中身は具体性に欠けており活用ができず少々残念。トレンドフォローは、一般的に中長期の順張り売買手法と思われておるけどダンはん 、筆者の売買法は短中期の順張り逆張りになるんや 。
Q2. 学んでみたいのやけどアンタ 、どシロウト のわい にも理解して習得できるでっしゃろ か?
できまんねん 。一般に出回っとる 書籍とは違い、実行するべきことを明確に記述していまんねん わ 。真面目に取り組む姿勢と、ちびっと の向上心さえあれば問題なく習得可能や\n。せやけど 、実践に移す場合、オノレ の感情や好みを入れへん ようにしておくんなはれ 。個人的に好んでいる銘柄や企業の業績、その他の情報を混ぜて実践するとシッパイ する可能性は高くなると言っておきまんねん 。あくまで、決められたルールに基づいた、テクニカル分析による実行を心がけておくんなはれ 。
Q3. どのくらいの期間で習得できるでっしゃろ か?
本書に書いてあることはどエライ シンプルや 。余計な自己啓発のような文章を書いてページ数を稼ぐようなこともしていまへん 。せやけどダンさん 、字を読むことと理解することとはまるっきし の別物や 。ワイが思うには ややこしい と感じる方もいるでっしゃろ 。その場合は、メールを筆者までお送りおくんなはれ 。筆者の希望としては、何度も擦り切れるまで読んでほしいのやけどアンタ ・・・。結論、断定はできまへん が、熟読から実践も考慮すると、約半年でオノレ のものにできると思うで 。
Q4. 習得できたとして勝率はどのくらいでっしゃろ か?
筆者は平均してみると、やはり80%弱や 。せやけどダンさん 、長年チャートを見続けとる と勘のようなものも働いてくるため、ちびっと 控えめに「今のあんはん には」70%ほどと言っておきまんねん 。一つ言っておきたいのは、損切りを即実行できる性格を身に付けておくんなはれ 。それさえできれば、どのような状況下でも継続的に利益を出し続けられまんねん 。問題なのは、だらだらと持ち続けて損切りがでけへん 人や 。肝に銘じておくんなはれ 。また、一般的にトレンドフォローは、10回のトレードがあれば7回が損切り、3回が大勝ちと言われておるけどダンはん 、そないな ことはおまへん 。筆者の売買法であれば、80%ほどの勝率を維持できまんねん 。
Q5. 投資金額は幾らくらいがよいでっしゃろ か?
それは、あんはん が決めることや 。せやけど 、本書に書いてある手法は、実践的に投資して学ぶスタイルやろか ら、慣れへん うちは、あまり突っ込まないほうがよいでっしゃろ 。
Q6. 毎日、何度も株価チェックの必要があるのでは?主婦やサラリーマンや 無理?
まるっきし の逆や 。筆者の売買法に限らず、トレンドフォローは時間を必要としまへん 。仕事から帰宅後、条件が満たされたかどうか数分チェックし、条件を満たしていれば翌朝注文を出すだけや 。筆者の売買法は、大別すると『条件とルール』を覚えるだけ、他の情報は一切必要おまへん ので、主婦やサラリーマンでも容易に実践することができまんねん 。
Q7. このノウハウ、売買法は一生使えまっしゃろか ?
使えまんねん 。何度も言っておるけどダンはん 、テクニカル分析能力とトレンド転換を見抜く力がつくため、どないな 状況下であろうと対処できるためや 。経済の成り行きやらなんやら まるっきし 関係おまへん 。やろか ら、究極の売買法だと筆者は思っていまんねん わ 。
Q8. FXが儲かるちう 話やけどアンタ 、FXのノウハウは出さないのやろか ?
結論から言うと、FXは儲かるんや 。せやけどダンさん 、どないな ものにしろ、基本的な売買テクニックが必要になるんや 。FXで儲けたいのであれば、FXで何百万、何千万と稼いでいる人のセミナーに行くことが一番早いかもしれまへん 。せやけどダンさん 、それも結局は学ぶちう ことや 。冷静に考えて、安易なノウハウでトレードしても勝てへん ことは明白や 。勝てても「たまたま」でっしゃろ 。それは、ギャンブルと同じや 。利益を出しとる ほんの一握りの方と何がちゃう と思うか、改めてオノレ に問いかけてみておくんなはれ 。さて、FXのノウハウを出さない理由やけどアンタ 、本書を習得することで、FXやその他、どの相場にも対応できまんねん し、そもそも筆者はFXに興味がおまへん 。せやけどダンさん 、FXについての質問もご希望であれば回答いたしまんねん 。
Q9. 本日この時まで に何度も投資ノウハウに騙されたんや ・・・
このような質問がメールで届きたんや 。オノレ で判断できなければどなたはん かに頼らざるを得ないため、甘い言葉に騙されやすくなるんや 。あんはん も理解しとる ように、投資は100%儲かるちう ものではおまへん 。言い切る方がいるとしたら、それは明らかに詐欺やので 耳を貸さないように。本書は、莫大に稼げる、絶対に儲かる、不労所得で悠々と暮らしていけるやらなんやら と大きなことを言うつもりはおまへん し、そないな 安易な言葉で終わらせる内容でもおまへん 。儲けたいのであれば、テクニックを身に付ける努力をちびっと でもしまひょ 。当然、投資金額を増やせば大きく儲かりまっけど 、そのようなことをここで言っても仕方おまへん 。あんはん の判断に委ねまんねん 。
Q10. ついオノレ の判断でトレードしてしまう・・・そないな ときに限って損失・・・
世間の情報に流されたり、どうしてもすっぱり損切りでけへん やらなんやら 。これらを一切省くことは、ワイが思うには 最もややこしい ことだと思うで 。本書の損切りのルールを絶対に守っておくんなはれ 、としか筆者は言えまへん ・・・。怖ければ少ない投資金額で、最低でも半年は諦めず忠実に実践しておくんなはれ 。本書の価値が段々と理解できると思うで 。頑張りまひょ 。
Q11. 書籍代以外に料金はかかりまへん か?
書籍代だけや 。後から請求をする等一切おまへん 。また、『狂気のオプション買い』を別けて提供しとる 理由やけどアンタ 、これは未熟な方が安易に手を出すと確実に自滅するためや 。理解せんと 実行するとリスクは最大限に高まるんや 。気軽に実行することは避けておくんなはれ 。本書を習得後、実践することをお勧めしまんねん 。そうすれば、驚異のレバレッジで稼ぐことができるようになるんや 。
Q12. やはりわい には無理やった 。返金して欲しいので手続きの方法を教えておくんなはれ 。
あんはん の、半年間の売買履歴、および振込先を明記しメールにて送っておくんなはれ 。筆者の判断後、1週間以内に指定口座へ返金いたしまんねん 。また、情報ちう 点からみて複製は容易や し、書籍はそのまんま 差し上げまんねん 。気が向いたとき、改めて実践してみておくんなはれ 。読み返せば、本日この時まで 気付かなかったことに気付くこともあるかと思うで 。せやけど 、返金した場合サポートは受けられへん ことを予めご了承おくんなはれ 。また、著作権上(著作権のページ参照)、不特定多数へ公開することもお控えおくんなはれ 。
世界の株式市場は、昨年夏より半年もの間下降トレンドが続いていまんねん わ 。
NY市場でも依然として同様の状態で下降トレンド内やけどアンタ 、
当面の底を示すチャートパターンが2月15日現在すでに出現していまんねん わ 。
これから上昇トレンドに転換するかは、
相場は相場に聞けちう ようにチャートが教えてくれまんねん 。
せやけどダンさん 、これから上昇に転換しようがしまいが、ウチら の目的は利益を得ることや 。
どちらの相場でも投資には関係おまへん し、また評論家のように、
経済の成り行きを予測してもなんのメリットもおまへん 。
したがって、ウチら の採るべきスタンスは、
トレンドを相場観測により把握し、それに逆らいまへん 投資行動をとることや 。
今後、あんはん が投資家として大成果を上げることに期待していまんねん わ 。
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