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大丈夫!きっと大丈夫!!<真壁ゆ....


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大丈夫!きっと大丈夫!!<真壁ゆ....
お子さんの不登校で悩むあんた への手紙

住宅ローン活用法

不登校の自助グループに参加したが、いじめや深刻な症状の人もいて、
うちの子とは少し違うごと 思う・・・ このまま引きこもりの大人になってしまうっちゃなかか と心配たい。

カウンセラーや、同じような境遇のお母様方との会にも参加しましたばい 。


もし、私の手紙ば 読んだ今の時点で、
お子さんがある程度の期間学校に行っておらん
ちゅう 場合のこともお話しさしぇ ていただいていますけん 、どうぞご安心くれんね 。
親や身近な大人達からたくさんの影響ば 吸収するわけとよ ね。


あるいは、
不登校になるなんて、この子はどこかよぉ なか 状態なのやけんくさ 、
治さなくては、と考えるかもしれまっしぇ ん。
ばってんが 、私には気がかりなことがあるとよ 。 不登校になっている子以外の子供たちが、「ママは○○ばかりかまっている」ちゅう 。

行き場のなか 悩みや不安で疲れ果て、
学校に行かれなくなった子供たち。

ここで立ち上がったのが真壁ゆうこさんですたい 。

真壁さんのサイトば 見つけて伺ってみましたばい 。

子供には果てしなか 可能性があり、
自分の歩く道ば 子供自身が考え、見つけ、志してこそ、
その子供の人生が花開くのだ!
ちゅう 事ば 教わりましたばい 事で


私の中で何かが変わりましたばい 。


北国で子供4人ば ド〜〜ンと育てている肝っ玉母ちゃんの、わたし“真壁ゆうこ”がドタバタの子育てから学んだ沢山の事ば お母さん方と共感したいと思いましたばい 。


でも、今はそのときのことば
笑って振り返ることができる自分がいますばい。
私は、真壁ゆうこと申しますばい 。

お子さんのすべてば 受け止めるためには、
まずはご両親に大きな大きな器が必要なんですたい 。

小学校の低学年でお休みがちになった息子に夫は

「甘えるな!お母さんの事ば 頼りにしすぎだ!!」
と言うて いましたばい 。

そげん 時、真壁さんの心のリハビリの相談に出会いましたばい 。
大丈夫、きっと、大丈夫ですたい 。

真壁さんとの数回のメールのやり取りで、私の中で抱いていた
固定概念が消えましたばい 。


つい、子どもば 責めるような言葉ば 口にしてしまいそうだ・・・

そのお気持ちはホンナこて よぉ 分かりますばい。

チカゴロ 、子供が「おなかが痛い」「だるい」と言うて 学校ば 休みたがるったいね。

この「大丈夫!きっと大丈夫」では彼女らしく明るく、
分かりやすか 言葉で、不登校への対処法がまとめられていますばい。驍フですたい 。

子供が不登校になって、いろいろな所に相談に行ったりしましたばい 。




特定商取引法に基づく表記 お問い合わしぇ
Copyright (C) 2008 心のリハビリ〜真壁ゆうこの心のリハビリ〜. All Rights Reserved. 。

心理カウンセラー 竹内いくこ様

不登校の問題は、以前にも増して拡大しよる にもかかわらず、
その数があまりにも増えためなのか、
逆にニュースとして取り上げられることが
少なくなってきているごと 感じますばい。


そのためには、まずお父さん・お母さん自身が
もやもやとした悩みば 手放し、
心が軽くなっていなければ、子供は動きまっしぇ ん。
不登校ちゅう 家族にとってつらか 体験ば 乗り越えて、
家族の絆ば より強くしてきた本物の言葉ば 持っていますばい。

これまでも立派なカウンセラーや医療機関に行きたばってん
真壁さんの心のリハビリ相談に伺って、
時間ば かけて私の心が癒され、
そして子どもの心ば 癒していくことの大切さば 知りましたばい 。

安心できるちゅう 感覚が心の安定へつながり、
ばり 大きな力となるからですたい 。 不登校の子も、時には外に出たほうがよか と思うってこったい。



「不登校の子が言われたくなか 言葉」
「こう言われた時の親の対処法」
とか 、私と私の子供たちの経験
そして今まで相談ば 受けてきた方たちの経験から、
さまざまなケースに触れていますばい。



今でこそ「こころのリハビリ・ナビゲーター」として、
小学生ば 中心に不登校のご相談にのっている私ばってんが 、
当時は、毎日がしんどくて、
先のことなんて考えたくもなか やったったい 。
どこかに解決ノウハウがあるのでは 、ちゅう 考えは捨てて、
あんた のお子さんと正面からかかわることから始めましょうってこったい。
育児中は、子供たちのさまざまな表情ば 見つめながら、
心の奥にどこまで手ば 差し伸べることができるのか、
試行錯誤の日々やったったい 。

まだ10歳にも満たなか 子供にですたい 。

小学生低学年の子供達の
澄んだ、濁りのなか 、きれいな目ば 見てくれんね 。

実際、学校へ行けなか 子供だけでなく、
それば 支えるご家族にとっても、それは生活そのもんで あり、
日々直面しなければいけなか 苦悩ですたい 。
どげんしたら よか んだ!

親御さんの心の叫ぶが私に聞こえますばい。

ばってん 、どうか、落ち着いて聞いてくれんね 。
そげん とき、さまざまな問題ば 体験してきた先輩ママの言葉に
ばり 助けられた経験があるったい 。


それは、小学生のお子さんば お持ちの、
まだまだご自身がお若いお父さん、お母さんが、
それらの不登校についての 情報に触れることで、

余計に不安になってしまうっちゃなかか

ちゅう ことですたい 。

成績もよか し、運動だって何ば さしぇ てもこなす、
気が優しくて、ホンナこて 非の打ちどころのなか ような娘が
ある日から突然泣き崩れて
部屋に閉じこもってしまいましたばい 。

東京都  不登校の小学生の親
両親が同じ気持ちで子供ば 愛することの大切さ

私は、夫と子育てにおいての価値観がまったく違いますばい。

真壁さんにこれまでの経緯ば 話しよる うちに、
私自身の背中に重くのしかかっていたものが、
不思議と軽くなり、ゆっくり、落ち着いて
子供にかかわってみようと思えるごと なりましたばい 。

親がこの本ば 読んで書いてあることば 実践すると、
子供が学校に行かれるごと なる、そういった内容のものやけんくさ しょうか?
やはり親としては1日も早く元の元気な状態になって学校に行ってほしか 、
ちゅう ことば 期待してしまいますばい。

大阪府 c.a様
私の頑なになっていた心が真壁さんとの出会いでやわらぎましたばい

中学時代、3年間引きこもってしもた
娘の事ば 相談しましたばい 。 きっと心がふっと軽くなることでしょうってこったい。
あの当時の私にかけてあげたい言葉がたくさんあるったい 。



同じ気持ちば 共感し、
それがエネルギーに変わっていけば、
絶対、絶対、あんた のお子さんは救われますし、
大丈夫だと信じていますばい。

3人の子供たちが同時に不登校に

ご挨拶が遅れましたばい 。
お子さん個々のケースにはあまりとらわれず、
ご自分がどげん 思いで、どげん 言葉ば 子供にかけてきたか、
どう接してきたかば 振り返りながら読んでいただければ、と思うったいね 。
現代社会に多い「大人子供」の夫に、
呆れと情けなさば 感じながら
これも縁と、どこかで諦めながら
結婚して10年が過ぎようとしていますばい。

真壁さんは、そげん 育児真っ最中のママたちに
ばり 心強い言葉ば かけてくれることでしょうってこったい。

これば 汚さずに、さらに輝かしぇ るのが、
まさにこの時期のご両親の大切な役割たい 。

ちゃばってん 多くの方は、誰にも相談することができず
苦しんでおられるのが現実たい 。

追伸


真壁さん、自分たちの生活も、何もかも子供の不登校で一転してしもた 。

「心のリハビリ」とは何やろ ・・・・と正直不安やったったい 。 子供にどげん 言葉ば かけたらよか のかわからなか 。
信頼できる人に聞いてもらうことの大切さ・・・・
ホンナこて 大切な事ですたい 。

でも私の心は晴れましぇ んやったったい 。


「本」ちゅう 形にすることで、
私の言葉ば 、より広く、必要とする方たちに届けたい、
と考えたためですたい 。

ホンナこて 真壁さんに出会えてよかったですたい




特定商取引法に基づく表記 お問い合わしぇ

よぉ あるご質問

不登校といってもさまざまなケースがあると思うったいね 。
私が、お伝えしたいのは、
こうすればお子さんは明日からでも学校に行くけん よ
ちゅう ことではなく、

お父さん、お母さんが
お子さんば 真正面から受け止められる、
心のスペースば 持っていただく

ちゅう ことたい 。
じぇ ひ相談してみてくれんね 。
そして、本ば 読むだけではわからなか こと、
また、私に話したいと思うことがあるなら、
じぇ ひ特典のメールサポートば 利用してくれんね 。
お父さん、お母さんが
自信ば 持って、お子さんのすべてば 受け入れることで
変えていくことができるものたい 。

この数年間の間に、ホンナこて 親子しよった くさんの涙ば 流しましたばい 。

この本の内容

この本には、どげん ことが書いてあるのか、
もっと具体的に知りたい、と思われる方のために、
タイトルのいくつかば お見しぇ しますばい ね。

あんた の悩みば 一緒に分かち合い、
子供たちが明るい光のさす方向に導かれるごと
私たち大人が、何ば したらよか のか、
一緒に考えていきましぇ んか?

何よりも、まず、子供ば 信じて

子供のすべてば 受け止めましょうってこったい。

母親の精神状態が何より一番子供の心に影響することも
わかりましたばい 。

小学生の時の親の関わり方が、
子供が成長し、思春期ば むかえ、青年期ば 迎え、
たくさんの壁にぶち当たった時に、
乗り越えられたり、時には諦めながらでも前に進んだりすることができ、
自分で選択した事に責任ば 持ち、人のしぇ いにすることなく
自分の人生ば まい進できるかに大きな影響ば 及ぼすことば 、
親として今改めて実感していますばい。

子供達にも、そしてご家族にとっても、
今、まず必要なのは「安心感」ですたい 。


この本ば 読んで、あんた が自分は1人ではなか ことに気づき、
周りの誰かに、または私に、
自分の苦しさば 話してみようっち思って いただけたら、
こげん にうれしいことはなか 。でも近所の人の目が怖い・・・ 病院で治療ば 受けたほうがよか のか、悩んでいるったいね。

 

1日も早く学校に行ってほしか 。

あんた がこげん ことで悩んでいるなら、
じぇ ひ、私からの手紙ば 読んでくれんね 。

真壁さんは決定的な、あ〜しんしゃい 、こうしんしゃい 、とはよか まっしぇ ん。必ずあんた は、幸しぇ になれる!
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感想ば いただきましたばい

この本の感想ば いただきましたばい 。 相談できるような窓口やグループが近くになか 。
サインはあったたい が、こげん に深刻な事態になるとは
思っていましぇ んやったったい 。


親が子供に真正面から向かい合って関われるのは、
まさにこの小学生時代。
すごく大きく、広いもんで 包まれているような気持になりましたばい 。
 いまこの瞬間、家族として親として、
 まず、なにば したらよか のか?
 絶対にしてはいけなか ことは何なのか?
 子供はどう変化していくのか?
 具体的にどういう対応ば したらよか のか?」

ご家族が求めているのは 「今、この瞬間」からできる具体的な対処法であり、
現場ば 知り、理解し、適切なアドバイスば くれる人なのでは なか でしょうか。 子供の祖父母に「あんた の子育てが間違っているっちゃなかか 」と責められてつらか 。

ホンナこて 学校に行けなくなるサイン(第1章) 不登校になったら、まずこの10ヵ条!(第2章) 不登校が続いている小学生のお父さん、お母さんへ(第2章) 不登校の子が言われたくなか こと(第2章) こういわれたときの親の対処法(第2章) 「お母さんに私の気持ちなんかわかるわけがなか 」(第3章) 家族で同じ方向ば 向くちゅう こと(第4章) なんでこげん ことになったんやろ ?と思うとき(第5章) 子どもたちの本音(第5章)

「不登校になったら、まずこの10ヵ条!」では、
お子さんが「学校に行きたくなか 」と言い出したり、
おなかが痛い、頭が痛いとか の体調不良ば 訴えて学校ば 休みがちになったときに
まず、やっていただきたいことば 書いていますばい。

真壁さんとのご縁ば ホンナこて うれしく思うったいね 。

うちの子はとんでもなく深刻な状態なのでは なか か・・・

病院で治療ば しなければならなか 心の病気なのでは なか か・・・

このまま、大人になっても引きこもり、ニートになってしまうっちゃなかか ・・・



多くの場合、そげん ことはなか 。

4人の子供ば 育てながら、おかみとして家業ば 仕切っている
北国の肝っ玉母ちゃんですたい 。
まして、子ども自身が大きな問題ば 抱えてしもた ときは
特に、母親が自分自身ば 責めて追い詰めてしもた ら、
それこそ、共倒れですたい 。 夫が「学校に行かん なんて甘えている」と子供に厳しく接するったいね。
私は休ましぇ てあげたいっちゃばってん 、ホンナこて それでよか のか、自信がなか 。
そして、ご両親が、大きな器ば 持つためには、
話すこと、打ち明けること、がホンナこて 大事ですたい 。

相談者の方からのメール

今まで私に相談してくださった方からいただいたメールば ご紹介しますばい 。


そげん 子供たちば 、
まずはしっかりと受け止めてあげることが
一番求められていることですたい 。

でも、忘れなか でいただきたいのは、不登校には、
1足す1は2のような、

決まりきった解決のためのノウハウは、なか

ちゅう ことたい 。

北海道 t.sさん
心のリハビリが必要なのは子供以上に私やったったい

私の子供二人とも小学生で不登校になり、2年間お休みしましたばい 。
ばってん 、不登校の問題は
公式のごと 、こうしたけんくさ 解決する、ちゅう ような
ノウハウのあるもんで はなか 。
夫は一緒に動いてくれましぇ んやったったい 。



私の子供たちは、5年前に
小学校3年生だった次女の不登校ば きっかけに、

3人同時に不登校になりましたばい 。

真壁さんの本ば 読んで、私の経験と重なるものば 感じましたばい 。

「国や教育機関の対応とか 待ってはいられなか 。

その言葉ば 、今、お子さんの不登校で悩んでいる
お父さん、お母さんにお伝えしたい

と思いましたばい 。
この本に書かれているケースが
私の子供のケースに当てはまるとは限らんと 思うのばってんが ?
 

確かに、私と私の子供たちの体験は
そのままあんた とあんた のお子さんの状態に当てはまるもんで はなか 。

私は小学生のご両親、小学生の子供達の心ば リハビリしながら、
明るい希望や未来や夢ば 感じられる生き方ば していく
お手伝いば するためにこの本ば 書きましたばい 。子供への対応に自信がなか 。
この本では、そのための気づきとなることば お話しさしぇ ていただいていますばい。
子供のために動いたには私だけやったったい 。

子供に、何の不安があっても立ち向かっていく
強い心ば 育むためには
夫と私が心ば 一つにして、同じ方向に向き、
子供ば 精一杯認めて、受け止めてあげられる器が必要なのだ、
と気ぃ付 きましたばい 。
人間は、自分以外の人間ば 変えることとか 、
そうたやすくはできなか とよ 。

小学生のお子さんば お持ちのお父さん、お母さんへ

チカゴロ では、学校によっては
クラスに1人、2人不登校の子供がいることは当たり前
といった状況があるったい 。


真壁さんと一緒に、 娘の成長ば やさしく見守れるごと なりましたばい 。


あんた の子供、と言えども、
子供はあんた とは別の人格ば 持った存在ですたい 。

田中円美様 「食育のすすめ、キレる子供にしなか ために」

私は3人の子供の母ですたい 。

わが子にも、よか 学校に入って、一流企業に就職さしぇ て
豊かな生活ば さしぇ たいっち思って きたばってん

どうやらわが子が求めることはそうではなかったこともわかりましたばい 。

先の見えなか 、なして よか かわからなか 不安な気持ちば 抱えて
眠れなか 夜ば 過ごしましたばい 。

今では、夫も真壁さんにご相談して、
何とか愛する自分の子供のために過去ば 懺悔して、
家族のために頑張ろうっち思って くれるごと
なりましたばい 。


心にスペースば 作るには、
まず、あんた 自身が苦しくて仕方がなか 胸の内ば 吐き出すことから始まりますばい。
でも、不登校ば 解消するための秘訣は、
お子さんに、ではなく、私たち大人の心構えにあるったい 。
何か違うんですたい 。
日本がこげん に豊かではなかった時代、
子供達が学ぶ場所はどこやったけんね しょうか?
学校でしょうか?
塾でしょうか?
セミナーでしょうか?
高っか 立派なビルの中でしょうか?

家庭や毎日生活する環境ではなかったでしょうか?

子供達が生まれてきて一番最初にかかわる大人は親とよ ね。
育児ば 、母親一人で背負うことはばり 大変なことですたい 。
子供が不登校になると、
まず、「不登校」ちゅう 状態ば 改善しなくては、
と思うかもしれまっしぇ ん。
ひとりで悩まずに、育児の悩みがあったら、
子供本来の姿ば やさしく見つめてきた真壁さんやけんくさ できるアドバイスがあ りますばい。

子供の成長は、急いで結果ば 出そうとしてはいけなか のだ、
ちゅう 事にも気づきましたばい し、
心のリハビリの意味もわかりましたばい 。

タイトルのごと 「大丈夫!きっと大丈夫」と、
力強くはげましながらサポートば してくれる真鍋さんとの出会いにより、
具体的な対処法の数々、そしてなにより大きな
安心感ば 得ることができると思うったいね 。


私ば 含めて、子供たちば 取り巻く環境の大人みんなで
子供達のこれからば 考えたいっち思って この本ば 書きましたばい 。
人ば 思うホンナこて の愛情は、どげん 頑な心ば も柔らかくすると信じていますばい。

夫は子供以下の精神年齢ですたい 。

「『子供のすべてば 受け止める』と言うて も・・・」

分かってはいても、
目の前で学校に行くことができずにいるわが子ば 見ると不安が募る・・・
1日も早く、元気に学校に言うて ほしか
目の前の問題ば 解消したいとあしぇ ってしまうってこったい。
それが親御さんの正直なお気持ちだと思うったいね 。
ばってん 、

考えてみてくれんね 。


自治体にも不登校の相談窓口があるったい し、
NPOによるセミナーやワークショップも開かれていますばい。

でも私達の痛みば 理解して下さり、受け止めてくれんね ますばい。
彼女はお子さん3人の不登校ちゅう 大きな試練ば 乗り越え、
現在はカウンセリング活動ば 続けておられますばい。

「現代社会において不登校はやむば えなか ことなのか...」

漠然とした疑念ば 抱えたまま、国も教育機関も保護者までもが、
目の前にある問題「不登校」ちゅう 課題へ
どのごと 対処してよか のかわからず
立ちつくしよる ちゅう 状況なのでは なか でしょうか。

かかわろうとしなか 夫にも腹が立たなくなりましたばい 。
そうですたい 10歳の子供にやきもちば やくとよ 。

私も主人も、物ば 豊富に与えてもらって、日本が豊かな時代に
青春時代ば 過ごしましたばい 。娘も同じですたい

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